プラチナゲームズ最新作『ニーア オートマタ』Steam版が海外向け発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

プラチナゲームズ最新作『ニーア オートマタ』Steam版が海外向け発表

プラチナゲームズが開発を手掛ける人気アクションRPGシリーズ最新作『ニーア オートマタ(NieR: Automata)』。本作のSteam版が海外向けに発表されました。

PC Windows
プラチナゲームズ最新作『ニーア オートマタ』Steam版が海外向け発表
  • プラチナゲームズ最新作『ニーア オートマタ』Steam版が海外向け発表

プラチナゲームズが開発を手掛ける人気アクションRPGシリーズ最新作『ニーア オートマタ(NieR: Automata)』。本作のSteam版が海外向けに発表されました。

この情報は先日、IGNがgamescom 2016内で行ったプロデューサー齊藤陽介氏とコンポーザー岡部啓一氏へのインタビュー動画終盤に差し込まれたディレクター、ヨコオタロウ氏の映像で明らかにされていたもの。国内外で話題となっていましたが、英国スクウェア・エニックスがその動画をYouTube上で公開。ヨコオ氏がバルブ(Valve)を持ってSteam版を発表しています。

現時点で、国内/海外の公式サイト表記は、PS4のみとなっていますが、Steam版も同じく2017年初頭に発売予定。詳細な発売日は明らかとなっていません。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. 2027年は「メモリにとって最悪な年」になる…半導体大手SKハイニックスCEOが明言。PCを組むにもより時期が悪くなるか

    2027年は「メモリにとって最悪な年」になる…半導体大手SKハイニックスCEOが明言。PCを組むにもより時期が悪くなるか

  3. 魔法少女が傷つき運ばれてくる…誰を救い誰を見捨てる?怪獣災害の負傷者を診る、プレイヤーの判断が生死を分けるホラー医療シム『こちら魔法少女救命外科』

    魔法少女が傷つき運ばれてくる…誰を救い誰を見捨てる?怪獣災害の負傷者を診る、プレイヤーの判断が生死を分けるホラー医療シム『こちら魔法少女救命外科』

  4. 『パルワールド』Steamで2番目に遊ばれているゲームに!同接85万突破―正式版リリースと週末でユーザー急増

  5. 放置RPG『タスクバーヒーロー』高ランクアイテムのSteamマーケットは安定性が確認された後に再開へ―新たに不正ユーザー約2万人制裁

  6. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  8. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  9. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  10. 悪ガキ高校生になって喧嘩や授業サボり、卒業までラスト3か月を過ごす小規模オープンワールドアクションADV『Agefield High』8月12日Steamリリース!

アクセスランキングをもっと見る

page top