2K Japanは、Firaxis Games開発のターン制ストラテジー最新作『シヴィライゼーション VI(Civilization VI)』を日本を含む全世界でリリースしました。本作は、プレイヤーが文明の指導者となり領土や技術/文化、そして軍事などの分野を拡大しながら、外交/文化/宇宙開発などから勝利を目指すタイトルです。
また国内向けにも本作のテーマ曲である「Songo di Volare」のライブ映像が公開。クリストファー・ティン氏が指揮し、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団が演奏したものです。他にもHow To動画が国内向けにも公開されているので、本作から入るプレイヤーはチェックしてみてもいいかもしれません。『シヴィライゼーション VI』は国内で発売中。価格は7,000円です。
※UPDATE (2016/10/24 16:15): 文中のタイトルを修正しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
期待の犯罪都市オープンワールド『Samson』の自由さ―借金返済ギャング生活、ストーリー・金稼ぎどのように進めるかプレイヤー次第
-
戦国時代オープンワールドサバイバルシム『Sengoku Dynasty』新エリア・新動物・海賊追加のアップデート1.2トレイラー公開―3月12日リリース
-
Windowsにて、ゲームに特化した「Xboxモード」が4月より提供へ。コントローラー操作に最適化されたフルスクリーンモード
-
ゴス少女が銃と剣を手に戦うソウルライクACT『Blood of the Lead Moon』ゲームプレイトレイラー!
-
徹底的なこだわり詰まる個人開発2DオープンワールドRPG『Dungeons & Warbands』早期アクセス開始!大人数パーティ率いて自由な旅を
-
日本のゲーマーからの注目が高かったので―3DダンジョンRPG『Dverghold』デモ版が日本語対応!早期アクセスは2026年春開始
-
『フォートナイト』PvEモード「世界を救え」4月16日より基本プレイ無料化!事前登録でゲーム内報酬獲得
-
【最大4人】昼は健全、夜は裏稼業!地下格闘技やギャンブルにも手を染めるレンタルビデオ店経営シム『Rewind 99』早期アクセス開始
-
『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「潮起ち、故淵離る」が実装!「タンタン」の特別スカウトも開始
-
『Highguard』全ストアで新規DL停止。現地時間3月12日にサーバー閉鎖へ、遊べるのはあとわずか




