マイクロソフトがWin10対応のVRヘッドセットを発表―価格は299ドルから | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

マイクロソフトがWin10対応のVRヘッドセットを発表―価格は299ドルから

Microsoftはニューヨークで開催されたWindows 10イベントにおいて、同OSに対応したVRヘッドセットを発表しました。

ゲーム機 VR
マイクロソフトがWin10対応のVRヘッドセットを発表―価格は299ドルから
  • マイクロソフトがWin10対応のVRヘッドセットを発表―価格は299ドルから
  • マイクロソフトがWin10対応のVRヘッドセットを発表―価格は299ドルから

Microsoftはニューヨークで開催されたWindows 10イベントにおいて、同OSに対応したVRヘッドセットを発表しました。センサー内蔵でマーカーフリーとなっており、より多くの柔軟性と扱いやすさを特色としてるとのこと。


VRヘッドセットはHP、Lenovo、Dell、Acer、ASUSを含むパートナーから複数登場。価格は299ドルからとなるそうです。発売時期は2017年を予定しています。なお、イベントではWindows 10次期メジャーアップデート「Creators Update」も発表されており、VRヘッドセットも絡めた新要素の紹介が行われました。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム機 アクセスランキング

  1. Steam MachineはフルHD&30fpsが最低動作基準か―Steam Deckで動作レビュー済みタイトルには全て対応

    Steam MachineはフルHD&30fpsが最低動作基準か―Steam Deckで動作レビュー済みタイトルには全て対応

  2. 異世界ロンドンがさらに美しく描かれる―アクションADV『壊滅の潮汐』DLSS4.5&パストレーシング対応が発表、画質比較動画も公開

    異世界ロンドンがさらに美しく描かれる―アクションADV『壊滅の潮汐』DLSS4.5&パストレーシング対応が発表、画質比較動画も公開

  3. Steam Deck、OS更新でWindowsソフト互換性アップ?ゲーム動作情報を提供するオプションも追加

    Steam Deck、OS更新でWindowsソフト互換性アップ?ゲーム動作情報を提供するオプションも追加

  4. 『ウィッチャー4』では進化したパストレーシング技術活用―「Mega Geometry」により広大な自然環境でのパストレ可能に

  5. NVIDIA、GPUファン動作不具合のあった最新Game Readyドライバーを修正―595.71として再リリース

  6. PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!

  7. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  8. 電源オンにし続けて約2年…有機EL版ニンテンドースイッチ画面焼き付き検証動画公開

  9. DLSSによる4Kアップスケーリング、"遊べる"のはどこから?元解像度からの検証動画が公開

  10. 【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?

アクセスランキングをもっと見る

page top