『バトルフィールド 1』新マップ“Giant's Shadow”が来週登場、海外トレイラー公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『バトルフィールド 1』新マップ“Giant's Shadow”が来週登場、海外トレイラー公開

EA DICEの人気対戦FPSシリーズ最新作『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』。海外にて、本作の新マップ“Giant's Shadow”がプレミアムパス所有者およびゲーム予約購入者向けに来週公開予定であることと、そのトレイラー映像が公開されています。

家庭用ゲーム PS4
『バトルフィールド 1』新マップ“Giant's Shadow”が来週登場、海外トレイラー公開
  • 『バトルフィールド 1』新マップ“Giant's Shadow”が来週登場、海外トレイラー公開
  • 『バトルフィールド 1』新マップ“Giant's Shadow”が来週登場、海外トレイラー公開

EA DICEの人気対戦FPSシリーズ最新作『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』。海外にて、本作の新マップ“Giant's Shadow”がプレミアムパス所有者およびゲーム予約購入者向けに来週公開予定であることと、そのトレイラー映像が公開されています。



映像では線路の周りを舞台にした戦闘と共に、新兵器となるクロスボウ式のグレネードランチャーの姿を確認することが可能です。



“Giant's Shadow”は、海外ではプレミアムパス所有者およびゲーム予約購入者向けには2016年12月13日、それ以外のユーザーには2016年12月20日に配信予定となっています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント

    「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント

  2. 全部遊ぶと600時間!?PS Plusで『軌跡』シリーズなどファルコム14作品遊べる―年末年始だけじゃ無理…

    全部遊ぶと600時間!?PS Plusで『軌跡』シリーズなどファルコム14作品遊べる―年末年始だけじゃ無理…

  3. トライエース×スパチュンRPG『イグジストアーカイヴ』販売終了へ…いま買えば今後もDL可能―箕星太朗氏ら豪華スタッフ制作

    トライエース×スパチュンRPG『イグジストアーカイヴ』販売終了へ…いま買えば今後もDL可能―箕星太朗氏ら豪華スタッフ制作

  4. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  5. 8人マルチ対応!『スターデューバレー』が海外スイッチ2にやってきた―日本でのリリースにも期待

  6. スイッチ「バーチャルゲームカード」をやめて従来の方法に切り替える方法!オンラインでしか遊ばない人は必見

  7. 入力遅延が著しい…スイッチ2版『スカイリム』はスイッチよりグラフィック大幅向上、しかし“30fps制限”など問題も

  8. 一見難解、でも理解した瞬間に脳汁が止まらない―スイッチ2版『カルドアンシェル』は"歌姫"と"ぶっ壊れコンボ"の中毒性が凄まじい

  9. 『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』排出率アップがプラットフォームごとに固定される仕様をローテーションするように変更!全選手に排出ブーストを発動可能に

  10. 『ポケモンレジェンズZ-A』なんでヒノアラシはいないの?御三家に『金・銀』ファンの嘆き…理由は前作にあり

アクセスランキングをもっと見る

page top