ベセスダ・ソフトワークス(開発:Arkane Studios )のPS4/Xbox One/PC向け1人称SFアクション『PREY(プレイ)』。本作のローンチトレイラーが海外向けに公開されました。
海外では、2017年5月5日に発売を迎える本作。当編集部では、以前にファーストインプレッションをお届けしており、「未来的なガジェットや超人的な能力、周囲の環境を最大限活用しながら創意工夫で危機を乗り越えていく、サバイバルとサンドボックスのようなゲーム」と総括しました。
上記のローンチトレイラーには、プレイヤーの分身であるモーガン・ユウが、エイリアン「ティフォン」の襲撃を受けた宇宙ステーション「タロスI」にて、サバイバルを行っている様子が収められています。大迫力の戦闘シーンもあり、思わずハラハラしてしまう内容です。
国内版『PREY』は、2017年5月18日発売予定。価格は7,980円(税抜)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スプラトゥーン レイダース』希望小売価格が公開。スイッチ2専用ソフトにしては比較的低価格に
-
DRPG『エルミナージュオリジナル』スイッチ版リリース!ユーザーフレンドリー、冒険の自由度、「クリア後が本番」など“奇跡”と呼ばれた理由を体験せよ
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
メタスコアがついた!アクションRPG『Dragonkin: The Banished』リリースから約1か月後ついに。『紅の砂漠』と同時期発売の影響でレビューが付かない!?
-
スイッチ2版『ファイナルファンタジーXIV』2026年8月に発売!新拡張「白銀のワンダラー」ティザーサイトやトレイラーも公開
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定
-
PS5システムソフトウェアのアップデート配信―メッセージで使える絵文字が追加
-
“最怖級”和製スプラッターホラーがコンソールにも!『CRUELTY』PS/スイッチ版が配信開始
-
『グランツーリスモ7』最新アプデで新車種3台追加―「ポルシェ Turbo S Leichtbau(964)」「ルノー トゥインゴ」「仰望U9」がゲーム内に登場




