『マインクラフト』Win10&モバイル版で大型アップデート!―新たに「森の洋館」が追加 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『マインクラフト』Win10&モバイル版で大型アップデート!―新たに「森の洋館」が追加

日本マイクロソフトは、『Minecraft: Windows 10 Edition』および『Minecraft: Pocket Edition』向けに「1.1 ディスカバリー アップデート」を配信しました。

ニュース 発表
『マインクラフト』Win10&モバイル版で大型アップデート!―新たに「森の洋館」が追加
  • 『マインクラフト』Win10&モバイル版で大型アップデート!―新たに「森の洋館」が追加

日本マイクロソフトは、『Minecraft: Windows 10 Edition』および『Minecraft: Pocket Edition』向けに「1.1 ディスカバリー アップデート」を配信しました。

「1.1 ディスカバリー アップデート」で、「Minecraft マーケットプレース」に、コミュニティクリエイター作成のコンテンツが登場。現在、6つの世界、2つのサバイバルスポーン、2つのテクスチャ―パック、4つのスキンパックなどのコンテンツが同ストアにて入手可能です。

さらに、シェルカーボックスや森の洋館、色付きベッド、アドベンチャーモード、ラマをはじめとした多数の新要素が追加されます。

「1.1 ディスカバリー アップデート」の新要素

・Minecraft マーケットプレースは、コミュニティ製作を含む、あらゆるコンテンツへのアクセスに最適な場所となります。
・邪悪な村人や不死のトーテムが潜む、森の洋館が追加。
・新しい「Skyrim マッシュアップ パック」が登場。
・製図家と交易して宝の地図を入手し、シュルカー ボックスにアイテムを保管。氷渡りや修繕といったエンチャントは、冒険に役立ちます。
・ベッドに色を付けたり、延べ棒を精錬したり、彩釉テラコッタとコンクリートというお洒落なブロックで建築できるようになりました。
・クリエイターのための、アドベンチャーモード用の新しいアドオンやゲーム規則に合わせたデータドリブンな移行が可能に。
・リソース パックを再び正しく適応。
・マウス感度を修正、マウスの暴走を改善。
・スプラッシュ ポーションと残留ポーションを、ホッパーから醸造台に移せるように。
・ホットバーと持ち物画面を修正。
・モブが柵の角でスタックしないように修正。
・その他多くの機能追加、修正されています。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『マリオカート』シリーズの立役者、任天堂・紺野秀樹氏が2025年夏に退職していたことが判明。今村孝矢氏も反応

    『マリオカート』シリーズの立役者、任天堂・紺野秀樹氏が2025年夏に退職していたことが判明。今村孝矢氏も反応

  2. リメイク版『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂』開発中止に参加声優無念。アメリカ永住権取得目指し頑張るも「自分の中で最高の演技だったが、誰もそれを見ることはない」

    リメイク版『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂』開発中止に参加声優無念。アメリカ永住権取得目指し頑張るも「自分の中で最高の演技だったが、誰もそれを見ることはない」

  3. 映画「Return to Silent Hill」監督が次回作への意欲を明かす―「またサイレントヒルに戻ってきたい」

    映画「Return to Silent Hill」監督が次回作への意欲を明かす―「またサイレントヒルに戻ってきたい」

  4. 【期間限定無料】頼りになるのは俊敏さと反射神経だけ。Steamで自らの限界に挑戦する一人称プラットフォーマーが配布中

  5. 組織再編進むユービーアイ、フランス本社でスタッフ最大200人削減の可能性。従業員との合意&フランス当局の承認が必要

  6. 『GTA6』発売日にパッケージ版は提供されない!?DL販売時代の新たなネタバレ・リーク対策か―パケ版後日登場の噂

  7. 『パルワールド』手掛けるポケットペア、Steamユーザーでなければプランナー選考通過しないと明かす。真のSteamゲーマーを募集

  8. ゲーム開発者の祭典「GDC2026」米国外からの参加見送りが相次ぐ―移民政策による米国の情勢・高額な滞在費用など懸念か

  9. 【期間限定無料】作者からの挑戦状?全世界スピードラン参加者2名の高難易度2Dアクション配布中。反射神経や適応力が試される

  10. 無法者すぎる…スマホの偽『ポケモン』ゲーム広告が登場、パクリを通り越してもはやコピー

アクセスランキングをもっと見る

page top