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「バーチャルボーイ Nintendo Classics」では当時未発売だった『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』も遊べる!総勢17作品紹介の最新映像

「バーチャルボーイ Nintendo Classics」の紹介映像が公開。サービス開始時から2026年に配信予定のものまで、総勢17タイトルが紹介!

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「バーチャルボーイ Nintendo Classics」では当時未発売だった『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』も遊べる!総勢17作品紹介の最新映像
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任天堂は、2月17日より配信される「バーチャルボーイ Nintendo Classics」の紹介映像を公開しました。

◆サービス開始時から遊べるタイトルや機能が紹介!当時未発売だった作品も

バーチャルボーイは、1995年7月に任天堂から発売されたゲームハードです。スタンドに据え着けられたゴーグルとコントローラーを使い、立体画面でゲームプレイを楽しめました。

そんな同ハードが2月17日より、ニンテンドースイッチ/ニンテンドースイッチ2の有料サービス「Nintendo Switch Online + 追加パック」に登場。プレイには別売りの「バーチャルボーイ for Nintendo Switch 2/Nintendo Switch」か、お手軽に遊べる「バーチャルボーイ(ペーパーモデル)」が必要です。

紹介映像では、「バーチャルボーイ Nintendo Classics」で遊べるソフトラインナップが公開。サービス開始時には『ギャラクティック・ピンボール』『3-Dテトリス』『テレロボクサー』『バーチャルボーイ ワリオランド アワゾンの秘宝』『インスマウスの館』『T&E ヴァーチャルゴルフ』『レッドアラーム』の7タイトルを遊べます。



また、2026年内には『マリオクラッシュ』『マリオテニス』『JACK BROS. ジャック・ブラザーズの迷路でヒーホー!』『スペースインベーダー バーチャルコレクション』『バーチャルフィッシング』『バーチャルボーリング』『バーティカルフォース』『V-TETRIS』が順次配信予定。

さらに、当時未発売だった『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』も2026年内に配信予定だと発表されました。この他にも映像では、巻き戻しやキーコンフィグ機能の搭載、そして2026年のアップデートで「画面の色変更機能」を追加予定としています。



「バーチャルボーイ Nintendo Classics」は2026年2月17日に配信予定。アタッチメントの「バーチャルボーイ for Nintendo Switch 2/Nintendo Switch」は9,980円(税込)、ペーパーモデルが2,980円(税込)です。詳細は公式サイトをご確認ください。


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