ゲーム誌「EDGE」の内容を端的に伝えているVG247によると、開発元のヘッド、Glen Schofield氏はゾンビモードについて「実際の出来事に基づいたバックストーリー」があると発言したとのこと。以前お伝えしたように、このモードは"戦争末期のナチス・ドイツが軍隊を必死に作ろうと試みるまったく新しい物語"であることが語られていますが、上記のような「実際の出来事」が何を指しているのか、現時点では一切不明となっています。
『Call of Duty: WWII』はPS4/Xbox One/PCを対象に、11月3日発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
Call of Duty: WWII
-
『CoD: WW2』MSストアPC版でサイバー攻撃の被害相次ぐ…オンライン機能停止に―メモ帳の強制起動や乗っ取りエラー表示など発生
本記事執筆時点では問題の原因などの詳細は発表されておらず、A…
-
【Game Pass】対戦サッカー新作『REMATCH』や『Call of Duty: WWII』等11本登場予定!2025年7月初頭までの追加ラインナップ公開
-
SIE販売のPS版『Call of Duty』シリーズと『クラッシュ・バンディクー』販売元がActivisionに4月1日移管へ
-
「PS Plus」6月度のフリープレイに『STAR WARS バトルフロントII』登場! 『CoD WWII』のディスカウントも実施中
PC アクセスランキング
-
Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了
-
都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端
-
『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す
-
採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像
-
「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放
-
『アサクリ4』リメイク版『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』リリース1時間で同時接続数約10万人!『アサクリ』史上最高のSteam同時接続数に
-
「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開
-
「ホロライブ」オンラインPvP『ホロすと!』Steamストアページ公開!星街すいせい、湊あくあ含む6名が登場―プレイテスター募集開始
-
尻を叩いて団地妻の霊を鎮めろ!?ちょっぴりセクシーなホラーコメディ『スパンキング除霊師』7月24日Steam配信へ―69種類のアクション使用可
-
戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表




