新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供

パブリッシャーSOEDESCOは、デベロッパーTriangle Studiosが開発する新作農業シミュレーター『Real Farm Sim』を、PS4/Xbox One/PC向けに発表しました。

ニュース 発表
新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供
  • 新たな農業シム『Real Farm Sim』が発表!―新世代の仕組みやグラフィックによる体験を提供

パブリッシャーSOEDESCOは、デベロッパーTriangle Studiosが開発する新作農業シミュレーター『Real Farm Sim』を、PS4/Xbox One/PC向けに発表しました。SOEDESCOのエグゼクティブマネージャーHans van Brakel氏が「新世代のゲームの仕組みやグラフィックスを使用し、農業シミュレーション体験を改善したい」と語る本作では次のような特色を備えています。

    ゲームの特徴Steamページより)
    長靴をはいてトラクターのエンジンをかけ、リアルファームシミュレーターで成功の種を栽培しましょう。没入感抜群の農業シミュレーションゲームです。キャリアモードで農場労働者から農業界の大物になったり、フリーモードで有名な農場経営者として農業に励みましょう。ネイティブ4Kと60FPSで生き生きと表現されたアメリカの田舎を舞台にした美しいオープンワールドを探索しましょう。

    作物や家畜、あるいはその両方を育ててお金と評判を獲得していきましょう。土地を手に入れて作業員を管理して最高にパワフルな農耕用作業車を操作、メンテナンスしましょう。

    市場で最高利益を手にれましょう、でもライバルの動向にはご注意を。各自の動きがリアルタイムで経済に影響します。

    経営課題から牧草地の遊び場まで、リアルファームシミュレーターは生活、報酬そして現代農業の美しさを教えてくれます。

  • 豪華なネイティブ4Kで表現された巨大オープンワールドに飛び込もう
  • キャリアモードで農場労働者から農業界の大物に成長しよう
  • フリーモードで有名な農場経営者として農業に励もう
  • リアルタイムで変化する経済の中で売買しながら作物の種をまいたり家畜を育てたり、あるいはその両方に励もう
  • 簡単操作と分かりやすいチュートリアルで土をまっすぐ耕そう
  • 圧倒的台数を誇る農耕用作業車や農業機械を操作、メンテナンスしよう


農業シムの老舗『Farming Simulator』とはどう差別化を図るかにも注目の『Real Farm Sim』は2017年Q4に海外リリース予定。Steamページでは日本語インターフェースへの対応が記載されています。なお、後にPS4 Pro/Xbox One X/Nintendo Switch版も登場予定とのことです。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる

    「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる

  2. キャラの顔の変化に批判集まるDLSS 5、「プレイヤーにとってはオプション」とベセスダ公式Xがコメント―トッド・ハワード氏は好感触

    キャラの顔の変化に批判集まるDLSS 5、「プレイヤーにとってはオプション」とベセスダ公式Xがコメント―トッド・ハワード氏は好感触

  3. 2025年ワーストゲーム『MindsEye』IOI PartnersとBuild A Rocket Boyのパブリッシャー契約終了。『ヒットマン』シリーズとのコラボも中止

    2025年ワーストゲーム『MindsEye』IOI PartnersとBuild A Rocket Boyのパブリッシャー契約終了。『ヒットマン』シリーズとのコラボも中止

  4. 「生成AIの顔とそっくりだ」などのコメントも…NVIDIAの超解像技術「DLSS 5」を通したキャラの顔が批判の的に

  5. 【5,940円→297円】メカPvPvEシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』Steamにて95%オフセール中!新シーズン開始直前の大サービス

  6. 【4,600円→0円】第1次世界大戦PvP・FPS『Isonzo』&現実時間連動ライフシム『Cozy Grove』セール開催中のEpic Gamesストアにて3月19日まで

  7. 『サブノーティカ2』巡る法廷闘争、開発CEO復職でSteam管理権も取り戻す―開発会社の元経営陣側の主張をほぼ全面的に認める

  8. 『ペルソナ』『真・女神転生』など手がけるアトラス、平均年収15%増&固定残業時間を削減へ―新卒初任給も33万円に上昇

  9. スイッチにてエクスペリエンスの3DダンジョンRPGがワンコインセール中!『蒼き翼のシュバリエ』『黄泉ヲ裂ク華』などが500円―3月31日まで

  10. ゲーム開発に生成AIが受け入れられないのは「ショックで悲しい」―GDC 2026にて投資家ら語る

アクセスランキングをもっと見る

page top