オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定!

コーエーテクモは、2017年3月にPS4向けにリリースされたアクションゲーム『無双☆スターズ』PC版のSteamストアページを開設、発売日が2017年8月30日になることと、同Steam版に日本語が収録されることを公表しています。

PC Windows
オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定!
  • オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定!
  • オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定!
  • オールスター無双タイトル『無双☆スターズ』Steam版2017年8月30日発売決定!

コーエーテクモは、2017年3月にPS4向けにリリースされたアクションゲーム『無双☆スターズ』PC版のSteamストアページを開設、発売日が2017年8月30日になることと、同Steam版に日本語が収録されることを公表しています。

同作はコンシューマー機を中心に発売され、高い人気のアクションゲーム『無双』シリーズの1作。基本的には1作毎に特定のテーマに則したキャラクターと世界観が展開する同シリーズですが、本作はコーエーテクモの人気キャラが、本作オリジナルの世界観とストーリーで集うクロスオーバー作品となっています。


登場キャラクターは『真・三國無双』『戦国無双』『DEAD OR ALIVE』といった、比較的リアル調のタイトルだけでなく、『遙かなる時空の中で6』『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』といったアニメ調のタイトルからも登場。雰囲気の大きく違う両者が共存するユニークな画面が展開することになります。また、かつてネットミームとして話題になった『オプーナ』も登場、プレイアブルとなったことで話題を呼びました。


『無双☆スターズ』Steam版は2017年8月30日に発売予定。早期購入者特典として、発売日から4週間は、マリー・ローズ用の「オプーナ」なりきり衣装や、王元姫用の「かすみ」なりきり衣装などを始めとした5つの衣装DLCが同梱。また、同期間中は「オプーナを最初から使える権利」もセットとなっています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

    光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

  2. 『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

    『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

  3. ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

    ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

  4. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  5. 「縁付きクソデカ肩パッド罪」で配信停止!?DMCA申請により一時販売停止のスマッシュヒットローグライク、無事復活したもののその意外な原因とは?

  6. 日本一ソフトウェアの新作生活SLG『ほの暮しの庭』の舞台となる「彼ヶ津村」のライブカメラが公開。気になるカウントダウンも…?

  7. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  8. 20年前のロックスター作品『Bully』、特定の場面でしか使えないはずの最強武器を持ち出す裏技が発見される。あらゆる人々を吹き飛ばすスレッジハンマー

  9. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  10. 『グラブル リリンク Endless Ragnarok』の追加要素が判明!多数の新コンテンツや「ベアトリクス」たちもプレイアブル化

アクセスランキングをもっと見る

page top