「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定

ゲーム文化 レトロゲーム

「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定
  • 「レトロフリーク」を内蔵した、”あの頃”感がハンパないテーブル筐体が販売開始!9台限定で、再生産は未定

いっとくは、サイバーガジェットが販売する『レトロフリーク』を内蔵したテーブル筐体を発表しました。

『レトロフリーク』は、ファミコンやスーパーファミコン、メガドライブなど11機種のソフトがそのまま使えるレトロゲーム互換機。今回発表された「レトロフリーク内蔵テーブル筐体」は、その名の通りレトロフリークを懐かしのテーブル筐体に内蔵したもので、通常のゲームプレイから各種設定、電源のON/OFFまで、筐体に付いているコントロールパネルから操作可能。さらに外部USB端子が付いており、そこからソフトの着脱を行ったり、ゲームコントローラーを増設したりする、拡張性の高さも大きな魅力となっています。





生産された台数は僅か9台で、再生産は未定。なお、9月6日~8日に開催される「第84回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2017」のサイバーガジェットブース(東2-T18-15)にて、本製品が展示されるとのことです。

    【製品概要】
    ・名称:レトロフリーク内蔵テーブル筐体
    ・発売日:2017年8月8日(火)
    ・販売価格:139,800円(税込)※期間限定価格 119,800円(税込)
    ・サイズ:860mm×560mm×600mm
    ・販売方法:東京八王子での現物確認後販売のみ
    ・URL:http://pccade.com/

(C) 2017 CYBER Gadget Corporation. (C)パソケード PCCADE
《ねんね太郎》

評価の高いコメント

このコメントをルール違反として編集部に通報します。よろしいですか?

コメントをすべて読む(全 4 件

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 全年齢向けノベル『いえのかぎ』Steamから削除―“ペドフィリアをターゲット”と判断

    全年齢向けノベル『いえのかぎ』Steamから削除―“ペドフィリアをターゲット”と判断

  2. 『GTAオンライン』にて『RDR2』の限定武器が手に入る宝探しイベントが実施中!

    『GTAオンライン』にて『RDR2』の限定武器が手に入る宝探しイベントが実施中!

  3. タイルを繋げて物語を紡ぐ新作パズル『ゴロゴア』配信開始!―魅力的な手描きの世界

    タイルを繋げて物語を紡ぐ新作パズル『ゴロゴア』配信開始!―魅力的な手描きの世界

  4. 「The Game Awards 2017」配信視聴者は昨年の3倍に!―その他様々な統計情報が公開

  5. 【特集】もうバカにされない!『オンラインゲーム英語スラングまとめ』

  6. リュック・ベッソン率いるヨーロッパ・コープが『RUINER』のテレビ放送権を獲得!

  7. PSXが閉幕!まるでテーマパークだった会場のアトラクションを紹介【PSX17】

  8. 狂気の顔面シム『Normal Human Face Simulator』降臨―閲覧注意の喰いちぎりバトル

  9. 『オーバーウォッチ』冬イベント「ウィンター・ワンダーランド 2017」が開催!―新バトルも登場

  10. エスコン風フライトACT『Project Wingman』がスゴ過ぎる―たった1人で開発中!

アクセスランキングをもっと見る

page top