海外の著名な業界インサイダーZhugeEXとして知られ、Niko Partnersのアナリストとしても活動しているDaniel Ahmad氏によると、この作品は映画「ターミネーター 2」のライセンスを受けたモバイルゲームで、NetEase(網易)が間もなく配信予定の作品とのこと。
しかしながら、Ahmad氏がTwitter上で公開しているスクリーンショットでは、『PUBG』のようなミニマップやインベントリー、アイテムなどが確認できます。また、本作には48人で遊ぶ「バトルロワイヤルモード」が搭載されているのだとか。
ゲーム作品の面白さではなく、既視感がたびたび話題になる中国ゲーム業界。Ahmed氏が公開しているスクリーンショットが実際のものかは不明ですが、配信が間近ということで、今後も話題になる可能性があるかもしれません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
「k4sen」が『LoL』育成プロジェクト「k4sen学院」第1期生を募集開始―未経験からダイヤ帯まで幅広く、“とにかくとても暇”な人を募集
-
『テラリア』アプデ1.4.5の公式日本語フォントを非公式Modのフォントに差し替えるModが公開に
-
「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が
-
今日も迷宮冒険ヨシ!ご安全に!『ウィザードリィ』x「仕事猫」で送るWizあるある―Wizardry仕事猫日報、展開中
-
「最後まで生き残りたいと思えるゲーム」目指したゾンビ脱出PvPvE『The Midnight Walkers』“賛否両論”で早期アクセススタート
-
中国大手フィギュアメーカーの製造工場で火災発生―作業員による“故意の放火”で、『アズレン』『アークナイツ』など一部製品が焼失
-
『テラリア』大型アプデで公式に日本語対応。古い日本語化Modを使っている人は解除するよう注意喚起
-
英雄でもない無名の存在としてパンツ一枚で放り出される没入型オープンワールドRPG『Sword Hero』クラファン開始!
-
「よしなま」氏が開発参加の『マモンキング』が発売1ヶ月で8万本突破!出資の2,500万円を回収して次作へ全投資との報告も
-
ふっと…『バイオ レクイエム』レオンの“腕の筋肉”にドキドキする人続出。その逞しさにメロつきが止まらない




