戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】

コーエーテクモは、妖怪たちが蠢く戦国時代を舞台にしたダーク戦国アクションRPG『仁王 Complete Edition』のSteam版を発表、ストアページを開設しています。

PC Windows
戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】
  • 戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】
  • 戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】
  • 戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】
  • 戦国死にゲー『仁王 Complete Edition』Steam/PS4版国内発表!全大型パックを完全収録【UPDATE】
※UPDATE(2017/10/03 13:24):コーエーテクモは『仁王 Complete Edition』のPS4/Steam版を国内向けにも発表しました。PS4ダウンロード版はSteam版と同日、PS4パッケージ版は2017年12月7日に、それぞれ5,800円+税で発売予定です。

PS4パッケージ版は予約も開始されており、数量限定の初回版特典として、『仁王 Complete Edition 戦国常世絵巻&入門指南書』および『仁王 Complete Edition』オリジナルミニサウンドトラックCDが付属します。


コーエーテクモは、妖怪たちが蠢く戦国時代を舞台にしたダーク戦国アクションRPG『仁王 Complete Edition』のSteam版を発表、ストアページを開設しています。


2017年2月にPS4向けに発売された本作は、コーエーテクモのTeam NINJAが開発を担当した、高難易度が特徴の「死にゲー」と呼ばれるタイプのアクションRPG。プレイヤーは金髪碧眼の侍「ウィリアム(三浦按針)」を操り、何度もゲームオーバーを繰り返しながら高難易度のステージを攻略していくことになります。また、企画初期段階から考えると13年、Team NINJAによる開発が発表された以降でも7年に渡る開発期間も話題となりました。


この「Complete Edition」では、本編に加え、「東北の龍」、「義の後継者」、「元和偃武(げんなえんぶ)」の3つの大型パックを完全収録。この一本で『仁王』を隅々まで楽しむことが可能です。なお、Steam版限定特典として「法輪前立兜」が用意されており、ゲーム内の「社」から入手可能な模様です。


『仁王 Complete Edition』Steam版は2017年11月7日に、5,800円+税で発売予定です。
《Arkblade》


関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  6. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  7. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  8. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  9. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  10. 宇宙自動化SLG『Dyson Sphere Program』吹替含む日本語が本日実装!真島吾朗などで知られる宇垣秀成さんがガイド音声を担当

アクセスランキングをもっと見る

page top