2017年9月に全キャンペーンモードをリリースし、 正式版となっていた『プロジェクト・ニンバス』ですが、このたび、PC版が全編フルボイス付きで完全日本語化。既に配信済みの第1章、第2章の日本語版をSteamで購入しているユーザーは無料アップデートを受けられるとのことです。
日本語版の全キャラクターボイスは、有名声優陣が担当しており、メインキャラクターには名塚佳織さん、小清水亜美さん、藤原啓治さんなどが起用。また、日本語/英語の切り替えも可能となっています。
なお、PC版『プロジェクト・ニンバス』は、12月5日の日本語版リリースより1週間(12月12日まで)、25%OFFのセール価格1,537円にて販売中。詳しくは、SteamページおよびGameTomo公式サイトを確認ください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ロボゲー
-
超期待のロボアニメ風シューター『Oh! Robot: Legendary Mechanic』体験版をプレイ!やり応えあるアクションとパロディ要素で笑顔になれる【ゲムスパロボゲーカタログ】
90年代からのロボット作品にインスパイアされた作品。見どころ…
-
海外未発売にもかかわらず、『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』が海外で驚くほど人気を集めた理由【オリーさんのロボゲーコラム】
-
『AC』影響のハイスピードメカACT『オメガフェネクス』クラファン開始1日で目標達成!! 300万円を爆速で集める
-
自分好みのメカを組み上げて戦うシングルプレイ高機動アクション『Code RAPID』現地時間6月30日デモ版配信!Kickstarterキャンペーン実施も予告
PC アクセスランキング
-
【7,920円→396円】「400円ならやるか」で同接1万6000人―発売から10年の『Watch_Dogs 2』、発売当初の最高記録に迫る勢い。Steamサマーセール95%オフ約400円の衝撃
-
オープンワールド・サバイバルクラフトRPG『ワイルド ワイルド エデン』ワクワクできる映像公開!モンスターを眠らせ仲間に
-
外見インパクトすごすぎ主人公が日本に運ぶ沼―台湾発の武侠育成ものRPG『活俠傳』、有志日本語化きっかけにじわじわ人気拡大中
-
初期『R6』『ゴーストリコン』開発者による妥協無しの戦術FPS『GROUND BRANCH』7月16日正式化決定―早期アクセス開始より8年を経て
-
崩壊した近未来のソウルが舞台のオープンワールド・シネマティックTPS『CINDER CITY』Steamストアページ公開!
-
サイパン警察マネジメントRPG『Precinct IX』―アンドロイド少女刑事たちが事件解決目指す
-
メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道
-
『機動警察パトレイバー the Case Files』第3弾PV!3つのモードにはHAL-X10やヘルハウンド、イングラム USA Ver.などに乗り込むミッションも
-
スマホで高評価の3DダンジョンRPG『エーテリアの迷宮』Steam版が早期アクセス開始。4人パーティでダンジョンの奥深くを目指せ
-
ファンタジー世界を自由に作って観察できるシミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』ウィッシュリスト登録数10万件突破!Steamにてデモ版配信中





