Take-Two Interactiveは、インディータイトルのパブリッシングを行う新レーベル「Private Division」を海外向けに発表しています。
発表映像では、Panache Digital Gamesを始めとして複数のデベロッパーが紹介されており、その中には、『Fallout: New Vegas』や『Pillars of Eternity』で知られるObsidian Entertainmentの姿もあります。他にも「Private Division」には『Kerbal Space Program』を手がけるSquadや、『Halo』の共同制作を担当するV1 Interactiveが参加している模様です。
今後どのようなタイトルが同レーベルから発信されるのかはまだ分かっていませんが、アナウンスによれば、『Kerbal Space Program』の拡張パックを除いては、2019年まではリリースされるタイトルはなく、レーベルの本格始動はそれ以降になるとしています。
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