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ホラーアドベンチャー『返校 -Detention-』、スイッチ版ついに国内配信開始!

「PLAYISM」は、ニンテンドースイッチ版『返校 -Detention-』の配信を、3月1日より、ニンテンドーeショップにて開始しました。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
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アクティブゲーミングメディア運営の「PLAYISM」は、ニンテンドースイッチ版『返校 -Detention-』の配信を、3月1日より、ニンテンドーeショップにて開始しました。

インディーデベロッパーRed Candle Gamesが開発する、1960年代の架空学校を舞台にしたホラーアドベンチャー『返校 -Detention-』ですが、予てからの告知通り、ニンテンドースイッチ版の日本国内配信が開始されました。

◆ニンテンドースイッチ版『返校 -Detention-』



『返校 -Detention-』は台湾のインディーデベロッパーRed Candle Gamesが開発し、Coconut Island Gamesが販売する1960年代の台湾、架空世界の学校を舞台にしたホラーアドベンチャーゲームです。本作では台湾ならではの文化を表現すべく、キャラクターやシーンも台湾人に親しみのある要素が採用されており、一膳飯、廟宇、神壇など、当時の宗教や風習がゲームに組み込まれています。少年と少女の出会いと探索からストーリーが始まり、体制と衝突する60年代の台湾歴史を奇妙な形で追体験することができます。

これまで国内ではPC版でしか楽しめなかった本作がついに日本の家庭用ゲーム機に登場いたします。オリジナル音楽とサウンド、写実的なアートが融合し、息が詰まるかのような恐怖をお楽しみください。

  • プレイヤーを引き込む謎めいたシナリオ
  • 2Dホラーサバイバル謎解きアドベンチャーゲーム
  • 台湾伝統文化要素を散りばめた、60年代の台湾学校を彷彿とさせるアートワーク
  • 計40分を超えるオリジナル音楽とサウンドエフェクト
  • 特徴的なアートとゲームシステム







●ジャンル
ホラーアドベンチャーゲーム

●対応機種
ニンテンドースイッチ

●発売日
2018年3月1日(木)

●価格
1,296円(税込)

●CEROレーティング
D(17才以上対象)
《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

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