Techlandが開発を手掛けたゾンビパルクールオープンワールド『Dying Light』。本作向けのスタンドアロン拡張コンテンツ「Bad Blood」ゲームプレイ映像が海外メディアより公開されました。
今をときめくバトルロイヤル系ゲームに触発されて開発されている「Bad Blood」ですが、新たにお目見えとなったゲームプレイ映像では、「バイラル」などの敵と相まみえながら、目標となる「血液サンプル」を収集していく様を紹介。脱出用ヘリコプターに乗り込む直前に繰り広げられる、他のプレイヤーとの血生臭い戦いまで収められています。
今作は『Dying Light』のマルチプレイヤー拡張としてリリースされますが、スタンドアロンコンテンツとなるため『Dying Light』ゲーム本編を所持せずともプレイ可能。2017年末にはクローズドテストの登録受け付けもスタートしていました。
「Bad Blood」は2018年内に配信予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
釣り、狩猟、採集、牧畜、拠点運営…オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』暮らしにフォーカスした映像公開
-
デブ猫アクション『Chonky Cat』Steamストアページ公開。食べまくって最もお腹が空いている猫であることを証明しよう
-
『原神』新キャラクター「ローエン」が公開!「旅人と完璧なコンビになれる気がする」とも評される、とても親切な西風騎士団の一員
-
“非常に好評”ソウルライクSFアクションRPG『AI LIMIT 無限機兵』DLC「エイレネと戦火のルツボ」3月27日発売決定!
-
「低スペでも動く?」問題解決へ前進―Steamクライアントベータにて「レビュー投稿時にユーザーのPCスペックを表示する」オプション実装
-
『Apex』物議を醸しているランクマの「ドロップゾーン廃止」について公式言及―「同システムによってランク人口が減少していた」と説明
-
日本語フルボイス対応で『キングダムカム・デリバランス』が現世代機にやってくる!4K解像度や60FPS対応でさらに遊びやすくなった
-
『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に
-
『バイオハザード レクイエム』キャラクター情報が新たに更新!主人公「グレース」の上司や“連続変死事件”の容疑者など
-
『メタルギア』マスコレ版『MGS3』がアプデで4K対応!Steam版の必要容量は「70GB」と超巨大、でもクッキリ綺麗に




