PUBG Corp.は『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の新マップ「Sanhok」のメイキング映像を公開しています。
同映像では、新マップ「Sanhok」の制作風景が開発チームへのインタビューやゲームプレイと共に収められており、開発におけるコンセプトやマップが完成していく過程などが確認できるようになっています。また、字幕機能で日本語を選択することで、日本語字幕付きで映像を確認することも可能です。
そんな『PUBG』ですが、記事執筆現在はSteamにて通常3,300円のところ、セール価格として33%オフの 2,211円で購入可能。また、「Sanhok」と同時にリリースされた「イベントパス」も990円にて発売されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『ファイナルファンタジーXIV』2026年8月に発売!新拡張「白銀のワンダラー」ティザーサイトやトレイラーも公開
-
『スプラトゥーン レイダース』希望小売価格が公開。スイッチ2専用ソフトにしては比較的低価格に
-
メタスコアがついた!アクションRPG『Dragonkin: The Banished』リリースから約1か月後ついに。『紅の砂漠』と同時期発売の影響でレビューが付かない!?
-
PS5期待の新作ローグライトTPS『SAROS』はPS5とPS5 Proで動作や画質に差があるのか?海外YouTubeチャンネルが比較映像投稿
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
DRPG『エルミナージュオリジナル』スイッチ版リリース!ユーザーフレンドリー、冒険の自由度、「クリア後が本番」など“奇跡”と呼ばれた理由を体験せよ
-
“最怖級”和製スプラッターホラーがコンソールにも!『CRUELTY』PS/スイッチ版が配信開始
-
『プラグマタ』スイッチ2版が本日発売!これでいつでもどこでもディアナに会える―Steamレビューは“圧倒的に好評”、2日で100万本のヒット作
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも





