『オーバーウォッチ』ルートボックス"風"ランプが発売中ーこれで規制も大丈夫? | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『オーバーウォッチ』ルートボックス"風"ランプが発売中ーこれで規制も大丈夫?

海外ストア「ThinkGeek」より、Blizzard Entertainment手掛ける『オーバーウォッチ』のルートボックスを模したランプが発売されています。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
『オーバーウォッチ』ルートボックス
  • 『オーバーウォッチ』ルートボックス
  • 『オーバーウォッチ』ルートボックス
  • 『オーバーウォッチ』ルートボックス
  • 『オーバーウォッチ』ルートボックス

海外ストア「ThinkGeek」より、Blizzard Entertainment手掛ける『オーバーウォッチ』のルートボックスを模したランプが発売されています。

同商品は、SDCC 2018(Comic-Con International: San Diego)向けに発売された、Blizzard公認のムードライト。プレイヤーならば1度は見たことがある「ルートボックス」を模した形状をしており、オーバーウォッチのマークが印刷されたスイッチをオンにすることにより、ボックスを開ける寸前の輝きを再現可能になっています。



重量は電源込みで約9オンス(約255グラム)、電源は単3電池3本になっており、対象年齢は6歳以上。なお、光源としてLEDを使用しているものの、海外メディアのTecnabobによれば単体で照明として利用するには不向きということです。

そんな同商品ですが、ThinkGeekより14.99ドルで発売中。日本への配送にも対応しています。同商品に関するその他の詳細はストアページからご確認ください。
《吉河卓人》


【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 40周年を迎える『ゼルダの伝説』、何か発表されるのでは…ファンの視線は次回ニンダイへ

    40周年を迎える『ゼルダの伝説』、何か発表されるのでは…ファンの視線は次回ニンダイへ

  2. かわいい!けれど、仄かに怖い…?『SILENT HILL f』雛子・狐面の男・アヤカカシが“ぬいぐるみ”に。お狐様の面は着脱できる

    かわいい!けれど、仄かに怖い…?『SILENT HILL f』雛子・狐面の男・アヤカカシが“ぬいぐるみ”に。お狐様の面は着脱できる

  3. 映画「夜勤事件」感想。チラズアートのヒット作を再現しつつも骨太ホラーに仕上げた一作

    映画「夜勤事件」感想。チラズアートのヒット作を再現しつつも骨太ホラーに仕上げた一作

  4. 「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が

  5. がはは、グッドだー!『ランス』で日本語を習得した海外ゲーマー、さらにレベルアップ。今度は長文読解・比喩の理解も可能なレベルの日本語能力検定2級に合格

  6. 英雄でもない無名の存在としてパンツ一枚で放り出される没入型オープンワールドRPG『Sword Hero』クラファン開始!

  7. 積みゲー全消化まで出られない部屋があったとしたら…1~2世紀は必要?永久に出られそうにないユーザー続出

  8. 『ゼンゼロ』より「星見雅」「イヴリン」の2人がフィギュア化!雅は無尾の炎が舞う、刀構えた凛々しい戦闘シーンを再現

  9. ふっと…『バイオ レクイエム』レオンの“腕の筋肉”にドキドキする人続出。その逞しさにメロつきが止まらない

  10. 過酷な山に挑むクライミングシム『Cairn』わずか1日でプレイヤー数10万人突破

アクセスランキングをもっと見る

page top