期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも

The Farm 51は、チーム対戦型現代戦FPS『World War 3』のSteam早期アクセスを開始しました。

PC Windows
期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも
  • 期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも
  • 期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも
  • 期待の現代戦FPS『World War 3』Steam早期アクセス開始!―バトルロイヤルモードも

The Farm 51は、チーム対戦FPS『World War 3』のSteam早期アクセスを開始しました。

同作は、現代戦を舞台にしたチーム対戦FPS。ワルシャワ、ベルリン、モスクワなどを舞台に歩兵だけでなく装甲車両なども交えて激しい戦いが行われる同作では、軍のR&Dセンターやコンサルタントと協力したリアルさだけでなく、アクション要素も高い戦闘が展開します。


ゲームモードは32vs32の「Warzone」と、少人数のチームが生き残りと目標達成を掛けて戦うバトルロイヤルスタイルの「Recon」の2つ。プレイヤーは武器パーツやアタッチメント、スキンなどを組み合わせて細かに装備のカスタマイズが可能です。

なお、現時点ではプレイヤーが過度に集中したのかゲームの正常なログインが行えない現象が報告されており、既に3度の対策パッチも実施されましたが、記事執筆時点のSteamフォーラムでは依然として同作をプレイできないユーザーからの声が書き込まれています。


早期アクセスは12ヶ月から16ヶ月が予定されており、各種のバランス調整やバグ修正、そしてコンテンツの追加がなされていく予定であるとのことです。

『World War 3』はPC向けに3,300円でSteam早期アクセス配信中です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  9. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  10. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

アクセスランキングをもっと見る

page top