新作マルチプレイシューター『Russia 2055』トレイラー!エイリアン、歩行兵器が闊歩する戦場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新作マルチプレイシューター『Russia 2055』トレイラー!エイリアン、歩行兵器が闊歩する戦場

Invictus Volitionは、開発中のマルチプレイシューター『Russia 2055』の新トレイラーを発表しました。

ゲーム文化 インディーゲーム
新作マルチプレイシューター『Russia 2055』トレイラー!エイリアン、歩行兵器が闊歩する戦場
  • 新作マルチプレイシューター『Russia 2055』トレイラー!エイリアン、歩行兵器が闊歩する戦場
  • 新作マルチプレイシューター『Russia 2055』トレイラー!エイリアン、歩行兵器が闊歩する戦場

Invictus Volitionは、開発中のマルチプレイシューター『Russia 2055』の新トレイラーを発表しました。

同作はUnreal Engine 4を利用した最大64人対戦のマルチプレイシューターとして開発中の作品。美しいグラフィックや独特の空気感が魅力です。今回発表されたトレイラーでは、以前にも公開されていた様な戦場での1シーンが描かれます。また、Twitterの公式アカウントでは開発中のゲームプレイ映像など、いくつかの映像も公開中です。




現在プレアルファ段階の『Russia 2055』は2019年の早い内にベータリリースの予定。具体的なプラットフォームなどについては明らかにされていません。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

    桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

  2. 『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

    『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

  3. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

    『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  4. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  5. 小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

  6. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  7. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  8. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  9. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

  10. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

アクセスランキングをもっと見る

page top