『オーバーウォッチ』PTR「バティスト」の能力でマップの即死エリアへーハナムラの裏側へGO | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『オーバーウォッチ』PTR「バティスト」の能力でマップの即死エリアへーハナムラの裏側へGO

新ヒーローの「バティスト」がPTRにて先行で実装されている『オーバーウォッチ』で、新ヒーローのアビリティーを利用したユニークな裏ワザが発見されました。

ゲーム文化 裏技
『オーバーウォッチ』PTR「バティスト」の能力でマップの即死エリアへーハナムラの裏側へGO
  • 『オーバーウォッチ』PTR「バティスト」の能力でマップの即死エリアへーハナムラの裏側へGO
新ヒーローの「バティスト」がPTRにて先行で実装されている『オーバーウォッチ』ですが、その新ヒーローのアビリティを利用したユニークなワザがユーザーによって発見されました。

Living in an instant death zone in Hanamura with Immortality Field from r/Overwatch


Redditにて投稿された動画には、バティストのアビリティー「イモータリティ・フィールド」で無敵状態となる効果を利用して、本来なら即死してしまうハナムラマップの落下ポイントを自由に移動している姿が確認できます。

アビリティーを連射していることから、カスタムゲームによるアビリティーのクールタイムを無くした状態でプレイしているとみられますが、本来なら歩くことが出来ない"マップの裏側”へ行くことが出来るというロマンが感じられます(通常のマッチなどでの実用性は皆無ですが)。

Playing in traffic, now safe for the entire team! from r/Overwatch


また、ハナムラの即死ポイント以外にも、オアシスの即死ポイントである高速道路で「イモータリティ・フィールド」を使って車の衝突に耐えている様子がユーザーによって投稿されています。

なお、「バティスト」が本実装される際はこういった仕様が変更になる可能性があります。
《いっちゃん》

!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    特集

    ゲーム文化 アクセスランキング

    1. 『東方紅魔郷:New Classic』制作での生成AI使用について上海アリスRepriseが声明―制作ツール搭載のAI機能を一部活用

      『東方紅魔郷:New Classic』制作での生成AI使用について上海アリスRepriseが声明―制作ツール搭載のAI機能を一部活用

    2. 自らの血を消費する武器を手に地下迷宮を探索するホラーFPS『CONCRETE BURIAL』リリース

      自らの血を消費する武器を手に地下迷宮を探索するホラーFPS『CONCRETE BURIAL』リリース

    3. 先史時代サバイバルゲーム『Paleokin』発表!マンモスや恐竜と戦って生き抜こう

      先史時代サバイバルゲーム『Paleokin』発表!マンモスや恐竜と戦って生き抜こう

    4. ホタルがサムになる、あの瞬間が手元に!『崩壊:スターレイル』S.A.M.コクーンが9月17日予約開始、翼が開き4モードで光り音声も収録

    5. 本当に“ビジネス”なの?「東京ゲームショウ2026」初日はビジネスデイなのに、現地配布のノベルティがメルカリで多数出品

    6. サイバーパンクなネオ・トーキョーが舞台のステルスアクション『TOKYO WALLED CITY』発表!

    7. 「彼女の声はAIに聞こえますか?」『Luminary』開発者が妻ボイスNPCの映像公開

    8. 『GTA6』サウンドトラックがゲームと同日リリース決定!うち6曲の先行配信も開始

    9. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

    10. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

    アクセスランキングをもっと見る

    page top