これは米国のゲーム審査機関ESRBのサイトにて確認できるもので、Windows PC、PlayStation 4、Xbox Oneにおいて審査が行われています。なお、審査の詳細そのものには、今回のGame of the Year版に含まれる新たな要素は確認できませんが、特記事項として「Users Interact」(ソーシャルメディアを介したユーザー交流及びメディアのシェア機能、もしくは制限されてないユーザー製コンテンツの導入を示す)および「In-Game Purchases」(ゲーム内アイテム購入の存在を示す)が含まれています。
先日よりPAX East 2019に向け、多数の新作情報と思しき報告を行っているGearbox Software。果たしてこの現世代機向け『ボーダーランズ』Game of the Year版も同会場で発表されることになるのでしょうか。
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