50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!

パブリッシャーTeam17は、デベロッパーBlack Matterが開発する第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』のSteam早期アクセス開始日が現地時間2019年6月6日に決定したことを発表しました。

PC Windows
50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!
  • 50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!
  • 50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!
  • 50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!
  • 50vs50の第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』早期アクセス開始日決定!

パブリッシャーTeam17は、デベロッパーBlack Matterが開発する第二次世界大戦FPS『Hell Let Loose』のSteam早期アクセス開始日が現地時間2019年6月6日に決定したことを発表しました。アメリカ軍とドイツ軍がこれから繰り広げられるであろう激しい戦闘に備えるトレイラーも公開されています。


本作では偵察衛星の画像などを基に構築され、複数の占領エリアへと分割された広大な戦場を舞台に、それぞれ50人のプレイヤーからなる2つの勢力が激突します。異なる武器、車両、装備が利用できる12種類の役割から1つを選び、仲間とのチームワークで戦略的拠点を抑えなければなりません。


Unreal Engine 4でリアルな戦場を描く『Hell Let Loose』。公式サイトではベータ参加権や予約特典が付属する、「Soldier Pack」(3,090円)と「Unit Pack」(16,686円)、2つのパックが予約受付中です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告

    ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告

  2. 『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に

    『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に

  3. 『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト

    『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト

  4. ダーク戦国アクションRPG『仁王3』クラッシュの一部改善や各種不具合修正のVer1.03.01パッチ配信

  5. 『原神』新キャラクター「ローエン」が公開!「旅人と完璧なコンビになれる気がする」とも評される、とても親切な西風騎士団の一員

  6. 25年前のオープンワールドRPGのリメイク作『Gothic 1 Remake』6月5日発売決定!名も無き英雄がダイナミックな生きた世界を冒険

  7. 『マインクラフト』に似てるから?3Dサンドボックス『Allumeria』開発者、マイクロソフトのDMCAでストアページが削除されたと報告。“白樺の森”画像が原因

  8. 『Apex』物議を醸しているランクマの「ドロップゾーン廃止」について公式言及―「同システムによってランク人口が減少していた」と説明

  9. 『Fallout』の影響を受けた「非常に好評」SFRPG『Sector Unknown』Steamにて正式リリース。宇宙をかける壮大な物語

  10. 『ディアブロIV』クラスのスキルツリーが進化! 難易度が12段階になり最高難易度は誰でも到達できる易しいものではない―新拡張コンテンツ『憎悪の帝王』情報

アクセスランキングをもっと見る

page top