本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能

VOID Interactiveは、本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』のSteamページを公開しました。

PC Windows
本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能
  • 本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能
  • 本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能
  • 本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』Steamページが公開―声で隊員を指揮することも可能

VOID Interactiveは、本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』のSteamページを公開しました。


本作は世界中の警察の協力を得た上で開発されているということで、単なるFPSではなく、犯罪者を検挙するSWATチームの行動そのものを体験できる内容になっています。隊員の装備品の選択や、狙撃手やネゴシエーターと言った特殊スキルのある隊員を編成する戦略要素があり、シングルプレイヤーにおいてはAIのSWAT隊員にプレイヤーが声で指揮命令を下すことも可能ということです。


本作は2020年第4四半期にPCでのリリースを予定しています。コンソールでの発売や日本での展開については記事執筆時点で明らかになっていません。
《HATA》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

    10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』2027年発売!これまで見たことのない未来の世界が舞台

  2. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  3. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  4. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  8. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  9. カプコン新作『プラグマタ』Steam同時プレイヤー数5万人突破!レビューは“圧倒的に好評”でスタート

  10. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』には“好感度”が存在―対局して上げれば専用コミュニケーションが楽しめる

アクセスランキングをもっと見る

page top