tinyBuildは、『Graveyard Keeper』などで知られるLazy Bear Gamesと、Uroboros Gamesが手がける管理ストラテジー『Swag and Sorcery』をSteamにて配信開始しました。
同作は、最大3パーティまで派遣可能な冒険者たちを冒険へ派遣、得たリソースを用いて、街を運営・開発、冒険者の育成や装備などを制作しながら、目的を果たしていくストラテジータイトル。


冒険は魔法の使用や撤退指示以外は自動で行われていく他、様々な行動にリアルでの時間がかかったり、冒険中も街の運営管理が可能など、いわゆる「クリッカー」的なフレーバーも多数存在しているタイトルです。同種のタイトルに比べると美麗かつなめらかなドット絵アニメを特徴としており、幕間のストーリーシーンのナレーションはフルボイスとなっています。なお、本作は近日日本語実装予定です。


『Swag and Sorcery』はPCを対象に、Steamにて1,300円で配信中です。2019年5月17日までは25%引きの975円で購入することができます。







