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オープンワールド恐竜サバイバル『PixARK』環境の異なる4エリア紹介―「魔法の森」にはペガサスが…

株式会社スパイク・チュンソフトは、7月4日発売予定のPS4/Switch向けオープンワールド恐竜サバイバルアクション『PixARK(ピックスアーク)』について、
生息する生物や気候などの環境が大きく異なる4つのエリア情報を紹介いたします。

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スパイク・チュンソフトは、7月4日発売予定のPS4/ニンテンドースイッチ向けオープンワールド恐竜サバイバルアクション『PixARK(ピックスアーク)』にて登場する4つのエリア情報を紹介しました。

これらの4エリアには、「ペガサス」や「トレント」といったファンタジーチックな生物などが生息しており、エリアにより環境はさまざま。気候もエリアごとに特色があり、それによってサバイバルの難易度にも違いが出てくるので、今のうちにそれぞれの特徴を把握しておくのがよいかもしれません。

■「砂漠」

砂漠エリアは非常に暑く、水を補給できる場所がほとんどないため、アイテムをしっかりと準備することが大事です。また、エンペラースコーピオンやハイエナといった砂漠特有の生物が生息しています。


【エンペラースコーピオン】


【ハイエナ】


■「氷の大地」

雪に覆われたこのエリアは、気温が低く、毛皮の装備が不可欠です。ダイアウルフやギガントピテクスといった猛獣、アイスエレメンタルなどの魔法生物も生息し、たいへん危険度が高いエリアです。


【ダイアウルフ】


【ギガントピテクス】

■「魔法の森」

キラキラと輝きを放つ魔法の木が生え、ペガサスなどの魔法生物が生息している幻想的な森です。 ここで採れる木材や鉱石などはすべて魔力を帯びており、魔法のアイテムをクラフトするための素材になります。


【ペガサス】


【トレント】

■「水中」

染料となるワカメなど、水中にも素材となるアイテムが存在します。ただし、探索の際は息切れに注意が必要です。ダイビングスーツなどを装備すれば、建築素材となる美しい海水晶を深海で採掘できるでしょう。


【イクチオサウルス】


【メガピラニア】

■ ゲームスペック
タイトル: PixARK(ピックスアーク)
プラットフォーム: PlayStation 4/ニンテンドースイッチ
発売日: 2019 年7月4日
価格: パッケージ版・ダウンロード版/5,500円+税
ジャンル:オープンワールド恐竜サバイバルアクション
プレイ人数:オフライン1人、オンライン最大70人
※Nintendo Switchのローカル通信プレイでは、1~8人
CERO:A
開発: Snail Games USA
販売: 株式会社スパイク・チュンソフト

(C) 2016-2019 Snail Games. All rights reserved. PixARK and the respective logos are trademarks or registered trademarks of Snail Games in the U.S. and/or other territories. All other trademarks are the property of their respective owners.

<公式サイト> https://www.spike-chunsoft.co.jp/pixark/
《KAMEX》

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