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実際に触って試せる注目ゲーミングデバイスブース3選!あの「Finalmouse」も販売中【TGS2019】

東京ゲームショウ2019、ホール9~11では、様々なゲーミングデバイスが試遊できるブースが多数出展されていました。

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実際に触って試せる注目ゲーミングデバイスブース3選!あの「Finalmouse」も販売中【TGS2019】
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東京ゲームショウ2019の会場内で、今話題のゲーミングデバイスが展示されている3つのブースをご紹介。実際に触れて体験できるものをピックアップしているので、マウスやキーボード、ヘッドセットなどに興味がある方は本稿で予習してから試してみてください!

話題のマウス&キーボードが試せる!フェルマーブース「ふもっふのおみせ」



9ホールのE20にあるのは、様々な海外デバイスの輸入代理店である「フェルマー」のブース。「ふもっふのおみせ」という名前のほうが馴染みのある方もいらっしゃるかもしれません。



このブースでは「Finalmouse」の新旧製品の大きさを触って比べることが可能。売り切れ続出の新製品を購入することもできるので、気に入ったらモノがあればそのまま購入してみても良いでしょう。


「Ducky」のキーボードも展示されており、実際の使用感を試すことができます。こちらも「Finalmouse」と同様に購入可能です。「Ducky」のキーボードは小さいながらも使いやすいキーが特徴で、担当者いわく「マウスとキーボードをセットで買われる方が多い」とのことでした。

クラウドファンディングで話題の「SHIDO」を試せる!オンキョーブース



9ホールE24にあるオンキョーのブースでは、オーディオメーカーである同社が満を持して開発したゲーミングヘッドセット&アンプの「SHIDO」が展示されています。クラウドファンディングで大好評を博し、ついに9月から支援者のもとに届き始めていました。


オーディオメーカーが開発しただけあって、定位感はもちろんデザインもスタイリッシュ。見ているだけでもモチベーショが上がりそうです!ヘッドセットの型番は「SHIDO:001」、アンプは「SHIDO:002」。ゲームプレイを通して、性能や使い心地を実際に確かめることもできます。

金属マウスパッドの性能や如何に!「NINJA RATMAT」



9ホールE10にあるのは、金属製マウスパッドを制作している「NINJA RATMAT」ブース。10月に販売予定とされている、タイプの異なる4種類のマウスパッドを体感できます!同じ金属でも、加工を変えることで絶妙な差を生み出しています。




ブース担当者によれば、「ユーザーのいろいろなニーズに合わせていて、マウスが滑りやすい方が良い人、きっちり止まった方が好みな人などのために、4種類を開発しました」とのことでした。ローセンシのユーザーもハイセンシのユーザーもどんな方でもまずは試遊してみて、金属マウスパッドの気持ち良さを感じてみてはいかがでしょうか!
《長尾太陽》

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