海外メディアUploadVRに対し、Facebookの担当者が伝えたところによると、同システムはRiftと同様の(SteamVR対応)ヘッドセットとしてOculus Questを扱えるようにするとのこと。従って、『スカイリムVR』や『DOOM VFR』、『No Man's Sky』など多数のSteamVR対応ゲームを楽しめることになります。
『VRChat』を始め、『カスタムオーダーメイド3D2 it's a Night Magic』などにおいても、一般的なUSB3接続で容易に使用可能。なおアプリ制作者が望む場合には、Oculus Linkを通じたゲームプレイをオプトアウトすることも可能ということです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム機 アクセスランキング
-
『キングダム ハーツIII』をスイッチ2/Steam Deck/PS5で動作比較。fps安定や描写力の差はどれほどに?
-
NVIDIA最新HotfixドライバーVer.「610.52」で一部モニターのスリープ復帰不具合を修正―特定環境のフレーム生成時におけるゲーム安定性も向上
-
ASUS「ROG XBOX Ally X20」発表!ディスプレイがOLEDになりサイズが7.4インチにアップなど多彩な進化
-
レトロゲーム互換機「Polymega Remix」よくある質問が公開。無印「Polymega」とどう違うのか、PCと接続せずにゲームは遊べるのか…などが明記
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目
-
「現物所持」でも油断は禁物…!スイッチのゲームカードも通電怠るとデータ消失の可能性あり。ゲーム保存団体警鐘鳴らす
-
初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能
-
7型液晶搭載約608gのポータプルゲーム機「ROG Ally」発表―Xbox Games Pass/Steamなど様々なプラットフォームに対応
-
【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?
-
最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは





