海外メディアUploadVRに対し、Facebookの担当者が伝えたところによると、同システムはRiftと同様の(SteamVR対応)ヘッドセットとしてOculus Questを扱えるようにするとのこと。従って、『スカイリムVR』や『DOOM VFR』、『No Man's Sky』など多数のSteamVR対応ゲームを楽しめることになります。
『VRChat』を始め、『カスタムオーダーメイド3D2 it's a Night Magic』などにおいても、一般的なUSB3接続で容易に使用可能。なおアプリ制作者が望む場合には、Oculus Linkを通じたゲームプレイをオプトアウトすることも可能ということです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム機 アクセスランキング
-
microSD耐久テスト歴3年、460万回以上書き換え行った検証者が耐久性に優れたメーカーをリスト化
-
スイッチ2もPCもスマホもこれ1台で―GuliKit新フラッグシップコントローラー「ES MAX」発売。新開発スティック&平均3.25ms超低遅延Bluetooth通信搭載、発売記念20%OFF&読者1名にプレゼント
-
携帯ゲーミングPC向け「AMD Ryzen Z2」シリーズはPS5の親戚?その謎を解き明かす【コラム】
-
トラック助手席を本格ゲーミング環境に!?約100万円かけたハイエンド構成が注目
-
「Steam Machine」512GBの2モデルが再入荷!まだ在庫アリ―購入は1人1台まで
-
『ウィッチャー4』では進化したパストレーシング技術活用―「Mega Geometry」により広大な自然環境でのパストレ可能に
-
自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に
-
ASUS「ROG XBOX Ally X20」発表!ディスプレイがOLEDになりサイズが7.4インチにアップなど多彩な進化
-
【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?
-
新世代・超解像度技術「NVIDIA DLSS 5」発表、2026年秋リリース予定―「2018年のリアルタイムレイトレーシング以来のブレイクスルー」





