10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ

10万体のゾンビを迎え撃つ終末タクティカルサンドボックス『SwarmZ』のSteam配信が開始されました。

ゲーム文化 インディーゲーム
10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ
  • 10万体のゾンビを迎え撃つ『SwarmZ』Steam配信開始! 人類唯一の希望である赤ちゃんを守れ

デベロッパーMutiny Softwareは、PC向け新作タクティカルサンドボックス『SwarmZ』のSteam配信を開始しました。


ポストアポカリプスな世界を舞台にした本作で、プレイヤーはユニットを適切に配置し、人類唯一の希望である赤ちゃんをゾンビの群れから守らなければなりません。最大の特徴はなんと言ってもゾンビの多さ。超高性能のカスタム群衆レンダリングシステムにより、10万体以上のゾンビが描かれるそうです。






ゾンビ映画/テレビ番組にインスパイアされた有名なロケーションも登場するという『SwarmZ』は、PCを対象に520円で配信中です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

    『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

  2. レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

    レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

  3. え、これ実写じゃないの?リアルすぎるボディカム風FPS『Red Light On』ゲームプレイトレイラー!

    え、これ実写じゃないの?リアルすぎるボディカム風FPS『Red Light On』ゲームプレイトレイラー!

  4. 実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

  5. 実写映画版「エルデンリング」製作費1億ドル以上、撮影期間は約100日間の映画に。相次ぐフロム・ソフトウェア作品の映像化

  6. レトロゲーム互換機「POLYMEGA」さらなるCD系ゲーム機に対応か。3DO?PC-FX?

  7. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

  8. 『プラグマタ』のディアナが『バイオ』シリーズ海外公式Xをハッキング!?誰も傷つかない平和なアカウント乗っ取り

  9. 特徴的な衣装で魅せる太もも!『軌跡』シリーズより「リーシャ・マオ」が1/7スケールフィギュア化、見どころ満載の柔らかな笑顔と大胆なボディライン

  10. 『バイオハザード』レオンの名前は1994年の同名映画から来ていた!?神谷英樹氏が明かすネーミングの秘密

アクセスランキングをもっと見る

page top