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400日後に目覚める王を実時間で待たなければならない『THE LONGING』配信開始! アドベンチャーと放置ゲーの融合

アドベンチャーゲームと放置ゲームを融合した、実時間で400日待つ新作ゲーム『THE LONGING』のSteam配信が開始。

ゲーム文化 インディーゲーム
400日後に目覚める王を実時間で待たなければならない『THE LONGING』配信開始! アドベンチャーと放置ゲーの融合
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デベロッパーStudio Seufzは、アドベンチャーゲームと放置ゲームを融合した新作『THE LONGING』のSteam配信を開始しました。

本作ではプレイヤーはかつて地下王国を支配していた王の最後の下僕となり、王が力を取り戻し目覚めるまで400日間待たなければなりません。ゲームが始まると400日のカウントダウンがスタート。カウントダウンは実時間で、ゲームを閉じても進んでいきます。






プレイヤーはこの長い時間を孤独に過ごしますが、ゲーム開始後にすぐ終了して400日後に再び起動するのもよし、洞窟を探検して部屋を飾るアイテムを収集するもよし、王の命令を無視して外を目指すもよし、何をするのも自由です。






  • ゆっくり探索できる広大で手描きの洞窟。
  • 雰囲気のあるダンジョンシンセのサウンドトラック。
  • 様々なエンディング。
  • 隠された多数のシークレット。
  • 時間ベースのパズル。
  • 孤独だけどかわいい主人公。

「100日後に死ぬワニ」ならぬ「400日後に目覚める王」な『THE LONGING』はPC/Mac/Linxuを対象に1,520円で配信中です。

以前公開された4時間のトレイラー
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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