3年前に開発中止が発表されたホラーゲーム『Year Of The Ladybug』のアートワークを手掛けたDave Kang氏が、本作のゲーム開発計画の再始動を発表しました。
併せて公開された動画では、同氏が過去に公開されたアートワークと共に開発が中止となった経緯などを説明。現在は日本の経験豊富なプロデューサーと話し合いを進めていることを明かしており、開発に日本企業が関わる可能性が示唆されています。また、ホラーゲームが開発中ではあるものの、それが『Year Of The Ladybug』という名前で呼ばれるかは分からないとも語っています。
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