期待のホラー『Year Of the Ladybug』作者の超怖顔描きメイキング! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

期待のホラー『Year Of the Ladybug』作者の超怖顔描きメイキング!

先日再始動が発表されたホラーゲーム『Year Of the Ladybug』作者直伝の「恐ろしい顔」メイキング映像が公開。

ゲーム文化 カルチャー
期待のホラー『Year Of the Ladybug』作者の超怖顔描きメイキング!
  • 期待のホラー『Year Of the Ladybug』作者の超怖顔描きメイキング!
  • 期待のホラー『Year Of the Ladybug』作者の超怖顔描きメイキング!

先日再始動が発表されたホラーゲーム『Year Of the Ladybug』の作者として知られるデイブ・カン氏は、YouTubeにて「恐ろしい顔」を描くためのメイキング映像を公開しました。

映像では中年女性の顔をベースに、輪郭の調整や、目の変更、口の変更で恐ろしい顔を作っていく方法を解説。映像後半では『Year Of the Ladybug』に登場する、整った顔の女性キャラクターを恐ろしいクリーチャーへと変貌させる様として前述の手法が実践されています。

ゲームの続報はまだ明らかにはされていない『Year Of the Ladybug』ですが、この映像を見れば、同作に登場しそうなクリーチャー化したキャラクターを描くコツがつかめるかも知れません。なお、記事執筆時点で再始動後の『Year Of the Ladybug』のハード・発売日などは明らかにされていません。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  2. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  3. 不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

    不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

  4. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  5. 「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

  6. 『ドラクエ』40周年記念展オリジナルグッズ全ラインナップ公開!歴代主人公の“冒険の書”開閉ピンズをはじめ、ユニークなTシャツや雑貨など盛り沢山

  7. 米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も

  8. 交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!

  9. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  10. 愛情たっぷりに育てた観葉植物を販売する植物屋さんゲーム『Leafy Corner』7月配信決定!

アクセスランキングをもっと見る

page top