Private Divisionは、V1 Interactiveが手掛けるタクティカルシューター『Disintegration』日本語版を2020年秋に発売する予定であると発表しました。
同作は、人類が体を機械化した未来を舞台に、人類の機械化を推し進めようとする勢力とそれに対抗するレジスタンスの戦いを描いたシューター。各プレイヤーは浮遊バイクを駆って空を飛び回りながら、それぞれ複数人の部下NPCと協力して敵に立ち向かうのが特徴です。シングルプレイヤーキャンペーンに加え、対戦では3種のモードが搭載されており、ローンチ後にもシーズン毎の追加コンテンツが予定されています。
『Disintegration』は日本以外の地域向けには2020年6月16日にPS4/Xbox One/Steamにて発売予定。日本では2020年秋の発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』紹介映像が公開。主人公のキャラクターメイキングや自由行動期間に行えるさまざまな要素も紹介
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる
-
『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない
-
2Dシリーズ新作『メトロイド ラヴェナス』発表映像に国内外で大注目―既に前作を再生回数で上回る
-
『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明
-
『アイマス SideM』家庭用ゲームプロジェクトが始動! 完全新規ストーリー&新衣装用意の、アイドルプロデュース&スケジューリングADVに
-
Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も
-
『妖怪ウォッチ2 覇道』スイッチ2向けに発売決定!さまざまな要素をパワーアップしたリメイク作【Nintendo Direct 2026.9.9】
-
和風RPG『鬼忍降魔録 ONI』シリーズ全7作品がスイッチで復活!GB版5作+SFC版2作を収録、2027年1月28日発売





