ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、Sucker Punch Productionsが手掛けるオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)』について、ショートトレイラー第四弾「カスタマイズ編」を公開しました。
7月17日の発売が迫るなか次々と公開されているショートトレイラーですが、今回の「カスタマイズ編」では主人公“境井仁”の外見カスタマイズ機能を紹介。武士風の見た目から「冥人(くろうど)」風の見た目まで、多彩な選択肢を確認できます。また、今回のトレイラーのナレーションは弓の名手“石川”役の千葉繁さんが担当しています。
『Ghost of Tsushima』は、7月17日より発売予定。通常版が7,590円(税込)、様々な追加アイテムをセットにした「デジタルデラックスエディション」は8,690円(税込)となります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』古の「カードeリーダー+」の要素が含まれるかSNS上で話題に
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』は一部GBA版と仕様が異なる?公式サイトに記載された一文が気になる
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
スイッチ2版が出た『ゼノブレイドクロス』4K解像度と60fpsでどう変わる? スイッチ版との動作を比較
-
『あつ森』大型アプデ「Ver.3.0」に伴う各種不具合が修正―「リセット片付けセンター」ではアイテムの増殖・消失バグも
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版正式発表!“当時のGBAパッケージ”を再現した特別版もラインナップ
-
スイッチ2版『スカイリム』グラフィック設定追加のアプデ配信。60Hzパフォーマンス重視と30fps上限ビジュアル優先モード
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』がスイッチ移植か?eショップに突如掲載、Pokémon HOME対応も
-
『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』世界的人気だったのに突如活動休止?謎めくバーチャルシンガーや威厳ある生徒会長たちがお出迎え







