Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定

「期待させてしまって申し訳ありません。これらのアカウントは数年間稼働していません」

ニュース ゲーム業界
Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定
  • Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定
  • Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定
  • Twitter上で『Fable』『パーフェクトダーク』関連と思われるアカウントが発見されるも、公式が否定

2020年3月と6月に登場した非公開Twitterアカウント@fable@PerfectDarkGameについて、Xbox事業のマーケティングを統括するAaron Greenberg(@aarongreenberg)氏が「期待させてしまって申し訳ありません。これらのアカウントは数年間稼働していません」と返信しました。

これらのアカウントは海外メディアThe VergeのTom Warren(@tomwarren)氏によって広く知られることになりましたが、片やマイクロソフトのEメールアドレスに紐づけられており、片や『パーフェクトダーク』に携わったKen Lobb(@RealKLobb)氏がフォローしていることから、公式のものではないかと予想されていました。

また、Greenberg氏による否定の後、@PerfectDarkGameが突如公開アカウントとなって以下のようなツイートを投稿しました。


ツイートによれば、@PerfectDarkGameは一般の『パーフェクトダーク』ファンが取得したアカウントで、フォローしてくれたKen Lobb氏には「必要であればこのアカウントをお渡しします」と伝えたとのこと。まさかGreenberg氏がコメントを出すまでになるとは思っていなかったとして、謝意を示しています。
《S. Eto》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中

    【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中

  2. 【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”

    【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”

  3. ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る

    ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る

  4. 【新作がいきなり無料配布】物に扮して戦う物理演算オンライン乱闘ACT『Prop Sumo』Epic Gamesストアにて4月16日まで

  5. 『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす

  6. 【2,947円→0円】小売店の王となれ!自分流で金持ちになりチェーン展開する経営シム『King of Retail』Amazonプライム会員向けに無料配布

  7. 【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意

  8. 【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 『ドキドキ文芸部!(DDLC)』がGoogle Playから削除。「敏感なテーマ」の描写が規約違反と判断―過去にはヨルダン政府からの異例の警告も

アクセスランキングをもっと見る

page top