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「撮影現場で気分が悪くなる日もあった」実写映画版『モータルコンバット』出演者が同作のフェイタリティについて語る

「彼らは躊躇しなかった」

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「撮影現場で気分が悪くなる日もあった」実写映画版『モータルコンバット』出演者が同作のフェイタリティについて語る
  • 「撮影現場で気分が悪くなる日もあった」実写映画版『モータルコンバット』出演者が同作のフェイタリティについて語る
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浅野忠信や真田広之も出演するということで注目を集める『Mortal Kombat(モータルコンバット)』の新作実写映画ですが、海外メディアComicBook.comのインタビューを受けた出演者のルイス・タンは、多くのファンが気になっているであろう“フェイタリティ”(敵にとどめを刺す技)に言及しました。


彼の話によれば「撮影現場で気分が悪くなる日もあった」とのことで、新作映画でのフェイタリティはゲームと同様バイオレンスでグロテスクな表現になっている可能性を示唆しています。続けて「冗談抜きに彼らは躊躇しなかった」と語っており期待も高まります。なお、昨年7月には脚本家のグレッグ・ルッソ氏より本作が“R指定”(17歳未満の鑑賞は保護者の同伴が必要)となることが明かされていました。


『Mortal Kombat』実写映画版新作は、2021年1月15日に米国で公開予定です。
《RIKUSYO》


雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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