Double Damage Gamesは、オープンワールドフライトシューティング『Rebel Galaxy Outlaw』Steam版ストアページを公開、2020年9月22日に配信を行うことを発表しました。
『Rebel Galaxy』の続編となる同作は、宇宙を舞台にした、スペースウェスタンな雰囲気のフライトシューティング。比較的大型の艦を用いたRPG色の強かった前作から大きくジャンルを変え、1人称のコックピット視点などで小型船を操り、交易やミッション、ドッグファイトを行う内容となっています。2019年8月13日に発売された本作PC版は、Epic Gamesストアでの時限専売となっていましたが、今回Steamでの販売が行われる流れになりました。
『Rebel Galaxy Outlaw』Steam版は2020年9月22日発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告
-
ダーク戦国アクションRPG『仁王3』クラッシュの一部改善や各種不具合修正のVer1.03.01パッチ配信
-
『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト
-
『マインクラフト』に似てるから?3Dサンドボックス『Allumeria』開発者、マイクロソフトのDMCAでストアページが削除されたと報告。“白樺の森”画像が原因
-
25年前のオープンワールドRPGのリメイク作『Gothic 1 Remake』6月5日発売決定!名も無き英雄がダイナミックな生きた世界を冒険
-
『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に
-
【イラク税関にて押収】『Clair Obscur: Expedition 33』コレクターズエディションのアートブック―「古代遺物」疑いで
-
『原神』新キャラクター「ローエン」が公開!「旅人と完璧なコンビになれる気がする」とも評される、とても親切な西風騎士団の一員
-
釣り、狩猟、採集、牧畜、拠点運営…オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』暮らしにフォーカスした映像公開
-
『ディアブロIV』クラスのスキルツリーが進化! 難易度が12段階になり最高難易度は誰でも到達できる易しいものではない―新拡張コンテンツ『憎悪の帝王』情報





