少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定

モードチェンジを駆使した爽快な戦闘を楽しめる。

PC Windows
少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定
  • 少人数開発国産オープンワールドACT『Faye/Sleepwalker』配信、2020年12月に決定

PhantomIslandはオープンワールドハイスピードアクション『Faye/Sleepwalker』の配信を2020年12月に開始すると発表しました。


本作は、広大な世界を軽快なアクションで楽しめるオープンワールドアクションゲームです。記憶喪失の主人公フェイは過去の記憶を取り戻すために自らのルーツを探し求めます。攻撃後の隙が少なく、体力が徐々に回復していくノーマルモードと、移動が高速で攻撃が広範囲、高威力な代わりにより大きなダメージを受けるスリープウォークモードの2つのモードチェンジを駆使したハイスピードな戦闘が特徴。それに加えて、通常攻撃と特殊攻撃の使い分けや多彩なコンボなどの戦闘システムも充実しており、幅広いアクションを楽しめます。





『Faye/Sleepwalker』はSteamにて2020年12月に1,980円で配信予定です。
《三ツ矢》

釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. PvE『タルコフ』ライク『Incursion Red River』日本語対応!過去最大アプデ配信で「手触りそのものが変わる」

    PvE『タルコフ』ライク『Incursion Red River』日本語対応!過去最大アプデ配信で「手触りそのものが変わる」

  2. 『ウィザードリィ』に並ぶ「世界三大RPG」のひとつ『ウルティマ』シリーズ11作がSteamで配信開始!リチャード・ギャリオット氏は2027年に権利を再取得、新作への布石となるか…

    『ウィザードリィ』に並ぶ「世界三大RPG」のひとつ『ウルティマ』シリーズ11作がSteamで配信開始!リチャード・ギャリオット氏は2027年に権利を再取得、新作への布石となるか…

  3. 猫耳フード横乳娘が戦うローグライト3DACT『夢幻桜楼閣』発売!前作は全く売れず、だからこそこだわり抜いたデザインで生まれたゲーム

    猫耳フード横乳娘が戦うローグライト3DACT『夢幻桜楼閣』発売!前作は全く売れず、だからこそこだわり抜いたデザインで生まれたゲーム

  4. Steam版『ニーア オートマタ』アプデで必要容量“約366GB”になったと話題に―実際にインストールしてみると…。「原因は調査中」で回避方法もアナウンス

  5. 固有武器モーションが前作比ほぼ倍の約30種!期待のソウルライク続編『Lords of the Fallen II』刷新された戦闘と解説映像公開―前作が期間限定セール中

  6. “圧倒的に好評”モンスター調理横スクロールACT続編『Dungeon Munchies 2』早期アクセス開始

  7. 認知異常がカギになるデスゲーム推理ADV『病能探偵』リリース。嘘がつけない、左側が認識できないなど「病能者」が集うミステリー

  8. “宇宙タルコフ”こと『Fragmentary Order』早期アクセスQ&Aが公開―有料先行アクセス「Prime Batch」向けアルファテストはまもなく開催とニキータ氏

  9. AIをやっつける、生成AIを使ってない高速ローグライト環境破壊FPS『VOID/BREAKER』正式リリース!日本語に対応し新武器なども登場

  10. 『NIKKE』セキュリティ問題、9月27日以降にPCランチャー起動した人は要チェック。不正プログラムを検査・削除する機能が実装、手動での確認も可能。対象PCで使ったアカウントのパスは変更しよう

アクセスランキングをもっと見る

page top