見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!

世界観がわかるローンチトレイラーも公開。

ゲーム文化 インディーゲーム
見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!
  • 見た目がキュートなゾンビサバイバル『UNTURNED』海外PS4/Xbox One版配信開始!

パブリッシャー505 Gamesは、Smartly Dressed Games手がけるオープンワールドサバイバルサンドボックスゲーム『UNTURNED』のPS4/Xbox One版配信開始を海外向けに発表しました。ゲームの世界観を見せるCGトレイラーも披露されています。

本作ではゾンビが蔓延る廃墟の現代社会を舞台に、食べ物や衣服、武器を探したり、木や金属などの資源を使って要塞や防衛設備を作り生き抜いていきます。マルチプレイヤーや画面分割プレイにも対応しています。

  • 広大なマップ - サンドボックス型マップ8種を大陸、空中、海を移動しながら探索
  • クラフト - 物資を集めて装備や建造物を作成
  • パワーアップ - 攻撃、防御、サポートの3つのカテゴリーのスキルをアップグレード
  • カスタマイズ - 装飾アイテムでアバターを完全カスタマイズ可能
  • マルチプレイ - 単独で果敢にゾンビや敵に挑んでも、フレンドとチームを組んでもOK
  • 分割画面 - 分割画面モードでフレンドとローカルプレイ
  • 対戦か同盟か - 他のプレイヤーと同盟を組むもよし、全員を敵に回すもよし

見た目が可愛くて明るい雰囲気の『UNTURNED』は24.99ドルで海外PlayStation Store/Microsoft Storeにて配信中です。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 男の子キャラのパンイチ衣装と表情に熱視線!『クイズマジックアカデミー』ユウの新イラストに注目集まる。プリントもできる

    男の子キャラのパンイチ衣装と表情に熱視線!『クイズマジックアカデミー』ユウの新イラストに注目集まる。プリントもできる

  2. この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

    この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

  3. 『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種

    『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種

  4. 「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

  5. 80年代の「ドンキーコング裁判」資料151点がネット公開―宮本茂氏のスケッチなど歴史的価値の高い一次史料が閲覧可能に。海外YouTuberが引退を機にアップ

  6. SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

  7. 80年代の資料公開で『ドンキーコング』開発当初のキャラ名候補や、命名の背景まで明らかに。海外YouTuberが「ドンキーコング裁判」文書をアップ

  8. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  9. 「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」米国での公開後5日間の興収が“推定1億9,010万ドル”を記録―全世界は推定3億7,250万ドルのロケットスタート

  10. ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

アクセスランキングをもっと見る

page top