国内大型RTAイベント「RTA in Japan 2020」スケジュール公開!『ファイナルソード』なども | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

国内大型RTAイベント「RTA in Japan 2020」スケジュール公開!『ファイナルソード』なども

「RTA in Japan 2020」スケジュールが公開!

ゲーム文化 イベント
国内大型RTAイベント「RTA in Japan 2020」スケジュール公開!『ファイナルソード』なども
  • 国内大型RTAイベント「RTA in Japan 2020」スケジュール公開!『ファイナルソード』なども

2020年12月27日より開催予定の、様々なゲームのリアルタイムスーパープレイを扱うイベント「RTA in Japan 2020」運営は、同イベントのスケジュールの発表を行いました。

公開されたスケジュール表では、27日の正午から大晦日のおよそ19時までに渡るイベント期間でプレイが披露される数々の作品と、プレイ内容の概要を確認可能です。プレイされるタイトルは古今東西、様々なものに及びますが中にはいろいろな意味で話題となったインディータイトル『ファイナルソード』などの姿も。『鉄騎』や『PC Building Simulator』のRTAも実施されるとのことです。

「RTA in Japan 2020」は2020年12月27日12時より31日18時52分まで開催予定。スケジュール詳細はこちらから閲覧できます。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

    『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

  2. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

    年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  3. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  4. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  5. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  6. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  7. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  8. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  9. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  10. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

アクセスランキングをもっと見る

page top