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豪華スタッフJRPG『百英雄伝』2020年にKickstarterで最も支援額を集めたゲームに

2位はプラチナゲームズの『THE WONDERFUL 101: REMASTERED』。

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豪華スタッフJRPG『百英雄伝』2020年にKickstarterで最も支援額を集めたゲームに
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コナミの『幻想水滸伝』元スタッフらが再集結したRabbit & Bear Studiosの新世代JRPG『百英雄伝(Eiyuden Chronicle: Hundred Heroes)』について、2020年にKickstarterで最も支援を受けたゲームとなったことが明らかになりました。海外メディアPolygonが統計情報を公開しています。

同記事の統計によれば、46,307人のバッカーから4億8,162万円程度の支援額を集めた『百英雄伝』が2020年の支援額トップのゲームであったとのこと。また、プラチナゲームズの『THE WONDERFUL 101: REMASTERED』も33,199人のバッカーから2億3,532万円程度の支援額を集め、支援額2位となっています。

『百英雄伝』は今年8月のKickstarter終了時点で、Kickstarterで最も支援を受けたゲーム歴代3位となったことが明らかになっていました。

『百英雄伝(Eiyuden Chronicle: Hundred Heroes)』は2022年より、PCのほか、Xbox One、Xbox Series X、PlayStation 4、PlayStation 5、そして任天堂の次世代コンソールでのリリースを提案中です。またパブリッシャー候補企業の全てに対し、主要なプラットフォームを遮断するような独占リリース契約を締結しないよう確認済のことです。詳細については公式サイトにてご確認いただけます。

《S. Eto》

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