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勤めた会社がブラックすぎる!惑星探索ADV『Journey to the Savage Planet』Steam版が1月29日リリース決定

最低限の装備と片道分のみの燃料を与えたので後は頑張って調査してね。

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勤めた会社がブラックすぎる!惑星探索ADV『Journey to the Savage Planet』Steam版が1月29日リリース決定
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Typhoon Studiosと505 Gamesは、惑星探索アドベンチャー『Journey to the Savage Planet』のSteam版を2021年1月29日にリリースすることを発表しました。

本作は、未知の惑星「ARY-26」を舞台に生態系の調査を行うアクションアドベンチャーです。プレイヤーは業界第4位の星間探査会社「キンドレッド・エアロスペース」の新入社員となり、惑星内の探索や動植物の分類を行い、この場所が人間が居住するのに適しているのかを調査していきます。なお、本作のPC版はEpic Games ストアにて2020年1月28日にリリースされていました。

主人公が所属している会社はとてつもないブラック企業のようで、地球から惑星までのロケット燃料は片道分のみ。装備は最低限しか与えられておらず、必要なツールは惑星を探査して集めた素材で自ら作るしかありません。惑星内には謎の遺跡や危険な生物も存在しているため、プレイヤーは過酷なサバイバルを乗り切る必要があるようです。




『Journey to the Savage Planet』Steam版は2021年1月29日リリース予定。日本語対応済みのほか、オンラインでの協力プレイにも対応しています。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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