物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる

ユーザー作成のツールやマップを楽しもう。

PC Windows
物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる
  • 物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる
  • 物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる
  • 物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる
  • 物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる
  • 物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』ワークショップ対応―ボクセル世界が更に広がる

Tuxedo Labは、物理演算ボクセル破壊強盗ACT『Teardown』のアップデートを実施し、Steamワークショップに対応したことを発表しました。

本作では、ボクセルで構成された世界で強盗の仕事を請け負います。ほとんどのオブジェクトがボクセル単位で破壊可能であり、自分だけのショートカットルートを開拓して、短時間でミッションを済ませるのが主な目的です。

Steamワークショップではユーザー作成のModを楽しむことができ、既にツールやマップ等100種類以上のModが投稿されています。SteamニュースページではTuxedo LabによるおすすめModが紹介されているため、気になる方はぜひチェックしてみてください。



『Teardown』はSteamにて2,199円で早期アクセス中。現在は3月9日まで20%オフの1,759円で購入できます。

《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

    シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

  2. ドラゴン討伐・協力対応ハクスラARPG『Dragonkin』日本のプレイヤー数が世界2位。大はしゃぎで公式Xが日本語ポスト―正式配信で人気に

    ドラゴン討伐・協力対応ハクスラARPG『Dragonkin』日本のプレイヤー数が世界2位。大はしゃぎで公式Xが日本語ポスト―正式配信で人気に

  3. 【無料公開】弟のため姉は「宝石を吐く」…借金を返すため、精神を削りながら姉弟で宝石店を営むマルチエンドADV『凋落のグランディディエ』

    【無料公開】弟のため姉は「宝石を吐く」…借金を返すため、精神を削りながら姉弟で宝石店を営むマルチエンドADV『凋落のグランディディエ』

  4. “ヤンデレサトネちゃん”の病み度アップ!?作業用ADV『Chill with You』またも監禁バグ発生―報告したユーザー「直されるのでやり方は言えない」

  5. 『ドラゴンズドグマ 2』2周年アートでDLC“匂わせ”かと話題に―独自文字の解読で未知の地名「Organ」の記述が発見される

  6. 『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明

  7. オープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接がさらに増え、約25万人に!操作性の難しさに指摘が入るも改善パッチを準備中

  8. 『紅の砂漠』キーボード/マウスの操作や遊びやすさ改善のパッチがSteamで配信。他プラットフォームでも後日配信へ

  9. サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

  10. PC版『デススト2』Steam最大同接が約6万人を記録!土日でさらにプレイヤー増え、レビューも「圧倒的に好評」でスタート

アクセスランキングをもっと見る

page top