PvPvE無法者ACT『Hood: Outlaws & Legends』の開発がゴールドに!4つのクラスを紹介するトレイラーも公開中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PvPvE無法者ACT『Hood: Outlaws & Legends』の開発がゴールドに!4つのクラスを紹介するトレイラーも公開中

4つのクラス「Ranger」「Hunter」「Brawler」「Mystic」から選択して無法者として権力者に立ち向かいます。

PC Windows
PvPvE無法者ACT『Hood: Outlaws & Legends』の開発がゴールドに!4つのクラスを紹介するトレイラーも公開中
  • PvPvE無法者ACT『Hood: Outlaws & Legends』の開発がゴールドに!4つのクラスを紹介するトレイラーも公開中
  • PvPvE無法者ACT『Hood: Outlaws & Legends』の開発がゴールドに!4つのクラスを紹介するトレイラーも公開中

Focus Home Interactiveは、Sumo Digitalが開発するPvPvEマルチプレイヤーアクション『Hood: Outlaws & Legends』がゴールドを達成したことを公式Twitterアカウントにて報告しました。

本作はプレイヤーが盗賊団の一員である無法者として、他の盗賊団を出し抜きながら権力者の富を奪い取るPvPvEマルチプレイヤーアクション。隠密でも正面戦闘でも進められる自由度があり、4つのクラスから選択した自分のキャラクターは戦利品でパークや武器を整えていきます。

またプレイヤーが選択できる4つのクラス「Ranger」「Hunter」「Brawler」「Mystic」を紹介するトレイラーも公開されています。





『Hood: Outlaws & Legends』は日本語にも対応し、Windows向けにSteam/Epic Gamesストアにて現地時間5月10日(予約購入で3日間の早期アクセスあり)にリリース予定。なお海外ではPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けにも同日リリース予定です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  3. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 『プリンセスメーカー : 予言の子供たち』Steamレビューが「圧倒的好評」に―18年ぶり新作、直近95%が高評価。新ドレス追加などのアプデも配信

  9. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  10. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

アクセスランキングをもっと見る

page top