ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始

『High Hell』のクリエイターTerri Vellmann氏と『Enter the Gungeon』の作曲家Doseone氏が手掛けています。

PC Windows
ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始
  • ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始
  • ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始
  • ヘドロに覆われた島のオープンワールドACT『SLUDGE LIFE』Steam/スイッチ版が配信開始

Devolver Digitalは、オープンワールドアクション『SLUDGE LIFE』Steam/ニンテンドースイッチ版を配信し、あわせてトレイラーを公開しました。

本作は『High Hell』や『Heavy Bullets』のクリエイターTerri Vellmann氏と、『Enter the Gungeon』や『Gang Beasts』の作曲家Doseone氏が手掛けたオープンワールドアクションで、2020年5月にWindows(Epic Gamesストア)向けにリリースされていました。ヘドロに覆われた島を自由に探索し、新進気鋭のアーティスト「ゴースト」としてグラフィティを残していきます。

気の向くままに探検ができるという本作ではプレイヤーの行動次第で結末が決まり、また島には面白いものやクセのある変わり者が存在しています。

『SLUDGE LIFE』は日本語にも対応で、Steam版がWindows向けに1,520円(6月10日まで1,292円)で、ニンテンドースイッチ版が1,520円で配信中です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  2. アニメ調の買い切りオープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』広大な世界や主人公のバトルがわかるゲームプレイ映像公開!リリースは7月

    アニメ調の買い切りオープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』広大な世界や主人公のバトルがわかるゲームプレイ映像公開!リリースは7月

  3. 水中サバイバル『サブノーティカ2』5月15日早期アクセス開始決定。シネマティックトレイラー公開

    水中サバイバル『サブノーティカ2』5月15日早期アクセス開始決定。シネマティックトレイラー公開

  4. オープンワールド海賊サバイバル『Windrose』全世界売上150万本を突破!接続の安定性やCPU使用量などの改善、新たな建築追加などの最新アプデも配信

  5. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』ヒロイン・綾の初公開シーン!進化した3Dモデルは必見

  6. 『ヴァンサバ』公式デッキ構築型ローグライト『Vampire Crawlers』100万プレイヤー達成

  7. 略奪も交易も思いのまま、無人島から始めて強大な要塞を作る海賊都市建設シム『コルセア・コーヴ』ウィッシュリスト10万突破―発表から約2週間の注目作

  8. 工場自動化×アニメ調RPG!美味しいものと美味しいものをかけ合わせた『moorestech』CBTまもなく開催【INDIE Live Expo 2026.4.25】

  9. 『バイオハザード』『サイレントヒル』に影響うけた2Dサバイバルホラー『The Road of Dust and Sorrow』体験版配信

  10. 自分の著作権を自分で侵害するかもって…融通の利かないSteam審査に困り果てる個人開発者の嘆き

アクセスランキングをもっと見る

page top