視点を切り替えてゴールを目指す「脳バグ」系パズル『窓の中の先にあるもの』Steamで配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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視点を切り替えてゴールを目指す「脳バグ」系パズル『窓の中の先にあるもの』Steamで配信開始

奥行きや高さまで変わる「脳がバグる」感覚を体感。

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視点を切り替えてゴールを目指す「脳バグ」系パズル『窓の中の先にあるもの』Steamで配信開始
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個人デベロッパーのとぶ氏は「脳がバグる」新感覚のパズルゲーム『窓の中の先にあるもの』の配信をSteamにて開始しました。

本作は横から見た視点と上から見た視点の2つを切り替えて、ゴールである窓を目指す新感覚パズルゲームです。木箱やブロックを活用して窓を目指していきますが、視点を変えて奥行きや高さを変えることで、本来なら届かない場所に到達する「脳がバグる」感覚を体験できます。

プレイヤーは木箱1個分の重さしか動かせず、横からの視点では積み上げられている木箱は移動できませんが、上からの視点に切り替えると木箱が1個分に見えるため動かせるようになります。また、横からの視点では段差があって登れない箇所も、上からの視点では段差がなくなり平面に見えるため上の段への移動が可能です。

『窓の中の先にあるもの』はPC向けにSteamにて200円で配信中。ローンチ割引として6月29日まで20%オフの160円となっています。

《三ツ矢》

釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

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