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2DオープンワールドアクションRPG『Death Trash』デモ版の配信継続発表―奇妙な生物が存在する終末後の世界で探索や交流を楽しめる

デモ版の長さは1~2時間であるとのこと。

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2DオープンワールドアクションRPG『Death Trash』デモ版の配信継続発表―奇妙な生物が存在する終末後の世界で探索や交流を楽しめる
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Crafting Legendsは、Steamにて8月6日より早期アクセスの開始が予定されている2DアクションRPG『Death Trash』について、デモ版の配信を継続することを発表しました。

本作は、追放者や機械、ワームの子孫などが支配する荒地に放り出された人物が主人公の2DオープンワールドアクションRPG。昔ながらのRPGに現代ゲームのアクションと自由度が組み合わされたような作品で、危険なモンスターと戦うことも対話して友達になることも可能。「Steam Nextフェス」の開催に合わせて6月16日よりデモ版の配信が行われていましたが、イベント終了後も恒久的にデモ版の配信を継続することが明らかになりました。

『Death Trash』早期アクセス開始日告知映像

デモ版の長さはプレイスタイルに応じて多少変動するものの1~2時間程度とのこと。なお、現在のデモ版から早期アクセス版にセーブデータを引き継ぐことはバグ防止のため不可。早期アクセス開始後に更新されたデモ版からはセーブデータの引継ぎに対応するとしています。

また、今回の発表にあわせて早期アクセスの状況についても報告。早期アクセス開始時にはゲームの3分の1がプレイ可能であり、デモ版を遊んでもう数時間続きを遊びたいと感じた場合や、継続的なフィードバックを含む支援を行いたい場合に購入してほしいとしています。

『Death Trash』はSteamにて8月6日より早期アクセス開始予定。Steamストアページの記述によると、現時点では日本語に対応していません。

《kamenoko》

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