韓国のインディー開発スタジオ「CherryPicker」が手掛けるナラティブパズルゲーム『D1AL-ogue』が、PC(Steam)にて2月5日に無料でリリースされます。
美しいネオンと美少女アンドロイドに惚れ惚れ
本作は、極夜が続く都市「クロマシティ」を舞台に、プレイヤーはリペアクリニックのエンジニアとなり、店を訪れるアンドロイドの“心”と“体”を修理していくサイバーパンクなナラティブパズルゲームです。

修理対象となるのは「電子生命体(E.V.E)」と呼ばれるアンドロイドたち。プレイヤーは診断コンソール「D1AL」を操作し、コア内部を模した円形グリッドをパズルのように回転・合成しながら、故障箇所を修理していきます。

アンドロイドはそれぞれに異なる事情を抱えており、修理を進める過程で彼女たちの物語も明らかになっていくようです。


『D1AL-ogue』は、PC(Steam)向けに2月5日リリース予定。無料で入手でき、ストアページの表記によると日本語にも対応しています。
なお、本作は韓国KRAFTONによるゲーム開発者育成プログラム「Jungle Game Lab」を通じて開発されています。









