ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー!

2021年中の発売へ向けてボイス収録、サウンドトラック、移植、デバッグ作業中とのことです。

PC Windows
ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー!
  • ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー!
  • ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー!
  • ハイクオリティ個人開発FPS『Bright Memory: Infinite』特殊弾やボス「天宇大帝」戦を紹介する新トレイラー!

PLAYISMは、個人デベロッパーFYQD-Studio開発のFPS『Bright Memory: Infinite』の新たなトレイラー「Game Charging Night Trailer」を公開しました。

本トレイラーではゲーム中に様々な武器で使用できる特殊弾が紹介されているほか、地上2万メートルに浮かぶ「懸空寺」での「天宇大帝」戦も見ることができます。

またSteam上の告知では、主人公シアのモデルについても紹介。細部にそばかすやほくろを追加するなどさまざまな調整を施して最適化したとして、2020年に公開したモデルとの比較画像が公開されています。

『Bright Memory: Infinite』はXbox Series X|S/Windows(SteamGOG.com)向けに2021年中にリリース予定。なおPC版については、リリース日までに前作『Bright Memory』を購入すれば本作を無料で入手できます。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  3. 海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

    海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』発売から6日で売上本数100万本突破!Steam同時接続プレイヤー数は20万人超え

  4. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  5. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  8. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  9. メカ美少女対戦アクション『星の翼』4月16日PS5版リリース決定。『ガンダムVS.』シリーズライクな国内Steam売り上げランキングで上位につく人気作

  10. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

アクセスランキングをもっと見る

page top